鳩心〜小説、ときどき日記〜 -23ページ目

鳩心〜小説、ときどき日記〜

小説が主です!
編集の仕方がわからなくて修正できないのでマチがえは後愛想てことで

昔々、ウニバルゾのネプチューン王国は異世界コスモと交流が盛んであった。
お互いの技術を学びあい人々は行き来し留学していた。
しかしコスモに巣食う暗黒はやがて魔術を悪いものへ変えていった
ある一族はそれに染まってしまった
その一族はコスモの瑠璃色の星、地球では鬼流、ネプチューンではワンとなり両方を脅かす存在になってしまった。
地球の美しい自然を愛していた魔術師の一族、ラビリス家のタトゥーは、悪になびく人々に愛想をつかしやがて一族と地球に移住していた魔術を使える者を連れ自分が作りあげたネプチューンの町、『アース』に移り済んだ。 平和で美しいアースにも闇はせまった。