なんということでしょう
このブログの存在を忘れていたなんて。


あ、3DSを買いました。
今までDSLiteだったので、性能の良さに驚きます。
どこが凄くなったかというのは他所でもさんざん書かれていると思うので、
自分が気に入ってるところをあげます。

音が非常に良くなりましたね。
スピーカーが良いのだと思います。
人の声がでるようなゲームでも、割れる事無く綺麗に聴く事が出来ます。
音楽ファイルもいれてますがこのサイズにしてはとても良い音で聴けて満足しています。

万歩計機能
地味ですがこれがとても楽しい。
外出のときに3DSを忘れると悔しい気がするくらい面白く、ゲームとして成立しています。
この機能に対応したすれちがい通信でゲームができるので一日一回は必ず3DSを確認したくなります。

表面の塗装
メタリックな質感でとても綺麗です。
GBミクロやGBアドバンスSPの完成度の高さや素晴らしさとはまたひと味違うのですが、
高級感もあり所有する満足感を与えてくれる美しさだと思います。


今は色々と面白いソフトが出ていて3DSのゲームばかりしています。
あとでせっかくなので、これまで遊んでいたゲームをリストアップしておくことにします。
それではまた

はっ…気付けば1ヶ月くらいたっている。
月日とは移ろいやすいものですね。

あいも変わらずゲームばかりやっていました。
自分はやるゲームはWiiとかPS2とかDSのばかりなのですが、
たまにはPCネットゲームもやってみたい。

自宅PCはMacintoshなのですが、ほとんどWindowsのばかりで哀しいです。
ハンゲームも対応してないのでモンハンフロンティアは漫画喫茶でやったりしていました。

MacでもWindowsは動かせるけど一度それをやったらどういうわけかWindowsのほうだけ壊れてしまい、自力で修復できましたがそれ以来面倒になってやめてしまいました。

というわけでもっぱらゲームはゲーム機でやるようになっています。


今プレイ中なのは
アトラスの「デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王」(PS2)
同じくアトラスの「東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚」(PSP)
です。

葛葉ライドウはちょっと前のゲームですがやってなかったので購入。
戦闘中のアクション要素が強くなってメガテンシリーズの中では異色。
明治大正あたりの和洋折衷な建築を背景にして帝都大戦のような物語が楽しいです。

余談ですが帝都大戦は映画が好きで帝都封印DVD-BOXを持ってます。
加藤保憲は日本のダークヒーロー。



先日「平成 新・鬼ヶ島 前編」(Wiiヴァーチャルコンソール)が配信されたときいて
早速ダウンロード。
昔発売された頃は「新・鬼ヶ島」だけディスクシステムでプレイしました。
小学生の頃はゲームソフトも高くて
なかなか買ってもらう事もできませんでしたが良い時代になったものです。


今日はここまで。
ありがとうございました
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
もう春ですね。
先日ぶらっと花見に行きましたがあいにくの雨でした。


ゲームはずっとやってたのに
ブログの存在をすっかり忘れていました。

【今年になって現在までにクリアしたゲーム】

「428~封鎖された渋谷で~」(Wiiオススメセレクション)
ノベルゲームは「かまいたちの夜」以来で久々だったのですが
流石のチュンソフト、期待を裏切りませんでした。

文章を追っていくのが苦痛でない人、あと「踊る大捜査線」などが好きな人にお勧めします。
これは絶対面白いです。
PSPとPS3でも出ています


「朧村正」(Wiiオススメセレクション)
こちらは和風のアクションゲーム。
大画面TVでも見劣りしない、日本の原風景を思い起こすゲーム背景の美しさにくわえて、
日本の巻物に描かれるような日本画タッチの物の怪、妖怪のたぐいが襲ってきてくれます。

一度に沢山出てきても処理がもたつかない所が素晴らしい。
ロード/セーブも一瞬!爽快!!!
難易度設定もできるのでガチャガチャしてるだけでも結構勝てます。
ぶらりと旅に出たくなるゲームでした。温泉に入れるし。
旅先の食べ物がいかにも美味しそうに表現されていてお腹が空きます。


「少年鬼忍伝ツムジ」(DS)
ちょっと珍しい、「DSのゼルダ」っぽい操作感のアクションアドベンチャーゲーム
忍という言葉がついているのでもう皆さんお気づきかと思いますが、忍者のお話です。

ツムジという少年忍者が、ある日突然襲撃され石に変えられてしまった忍者村の人々を救うため
冒険の旅に出るという物語。

キャラも個性的で感情移入しやすく、ムービー部分の演出が良くて図らずも泣いてしまいました。
背景も細かく描き込まれていて丁寧に作られている事が分かります。
ただアクション部分のツメの甘さが少し目立ったのが惜しかった。
操作性も相まってゲームの難易度を上げる結果になっていました。
これも面白かったので、続編がでるなら是非また遊びたいゲームです。


ゲームとはあまり関係ありませんが、エスパークスのブログパーツを追加しました。

自分が小学生のころ流行っていた遊べる文具たち
ふと思い出して探してみたら公式サイトがあったので
ついやってしまいました。