遅れましたごめんなさい‼︎安定の私です紬です‼︎‼︎‼︎‼︎
いやはやいやはや…テストとかいろいろありまして…本当京君ごめんなさい…
テスト終わってただいま私は仮卒期間中でございます‼︎ふふふっ
車校も夜なので、こうして私は平日の朝という普段は忙しい時間にゴロゴロした挙句、ブログ更新なんてしてみているわけです。
しかも昨日の夜7時ごろから寝始め、12時頃に京君に起こしてもらい、それから8時頃まで爆睡でした。
その間、京君にいってらっしゃいを言ったりだとかイロイロしていたわけですけれども。
約12時間爆睡の私。お陰様でニキビが酷かったお肌が治りかけてきました。睡眠大事。
なので昨日は京君とまともに喋ってないですはい。寂しかったですか?
昨日のことは今日ちゃんと謝るとして、京君に出してもらったお題っ
デデンッ『どのタイミングで好きって思ったか?(付き合う前)』
うーむうむ…うっすらぼんやりとしか覚えてないですが、参ります。
私、大学は推薦で決まったんですけど、推薦入試のために、面接シートなるものがありまして。
20問もあって、夏休みの課題みたいにして出されたんですね。夏休み中の登校日までにやってこないといけないと思っていて、前日になってやり始める私。なんてクズ(◜◡‾)
その時、仲良くなり始めていた京君と通話しようってなって、さぎょいぷしようぜってなったんですけど、京君黙らないし面白いしで
「私この人とじゃ勉強絶対できんwwwww楽しすぎwwwwwwwwwww」
ってことで一回通話切りました。
よく分からなくなっちゃったけど、ここから気になり始めたんですかね。
京君とかぶっちゃうけど、きゃっきゃ騒いだのが楽しすぎて、この人と付き合ったらどうなるんだろう。って思い始めたのが最初でした。
そんでもって、Skypeでの友達が少ないと言っていた京君が、どんどん女の子のコンタクトが増えていっていて「今日は◯◯としゃべってな~」と、その日喋った女の子との出来事を聞かせてくれるようになりました。
何かモヤモヤする私
嬉しそうに話す京君
何かイライラする私
◯◯が可愛かったとか言う京君
イライラする私
イライラ私
こ
れ
は
とてつもなく嫌だぞ?ってことに気づいて、挙句京君が
「今のところお前と話すのが1番楽しい」
と、言ってきたので私はとどめをさされました。
『私、いつかこの人の一番じゃなくなっちゃうんだ』
いつもいつも女の子の可愛いところを最低一つは見つけてしまう京君を、『チャラいなぁ。こんな人と付き合ったら私はヤキモチやきまくって、身が持たない。こんな人絶対好きにならない』って思っていただけに、一番じゃなくなるなんてどうでもいいと思っていたことがすごく重くのしかかってきました。
それから、私この人のこと好きなんだって意識し始めましたかねー
分かりづらいし長ったらしいけど伝わったら幸いですん。
書きながら思い出したけど、そういえば京君よく女の子の可愛いところを見つけては私に報告してきましたね…チャラ…
今でもそんなところありはしますが目をつぶりましょう…ひぇ…
そんなわけでお次は京君っ
いやはやいやはや…テストとかいろいろありまして…本当京君ごめんなさい…
テスト終わってただいま私は仮卒期間中でございます‼︎ふふふっ
車校も夜なので、こうして私は平日の朝という普段は忙しい時間にゴロゴロした挙句、ブログ更新なんてしてみているわけです。
しかも昨日の夜7時ごろから寝始め、12時頃に京君に起こしてもらい、それから8時頃まで爆睡でした。
その間、京君にいってらっしゃいを言ったりだとかイロイロしていたわけですけれども。
約12時間爆睡の私。お陰様でニキビが酷かったお肌が治りかけてきました。睡眠大事。
なので昨日は京君とまともに喋ってないですはい。寂しかったですか?
昨日のことは今日ちゃんと謝るとして、京君に出してもらったお題っ
デデンッ『どのタイミングで好きって思ったか?(付き合う前)』
うーむうむ…うっすらぼんやりとしか覚えてないですが、参ります。
私、大学は推薦で決まったんですけど、推薦入試のために、面接シートなるものがありまして。
20問もあって、夏休みの課題みたいにして出されたんですね。夏休み中の登校日までにやってこないといけないと思っていて、前日になってやり始める私。なんてクズ(◜◡‾)
その時、仲良くなり始めていた京君と通話しようってなって、さぎょいぷしようぜってなったんですけど、京君黙らないし面白いしで
「私この人とじゃ勉強絶対できんwwwww楽しすぎwwwwwwwwwww」
ってことで一回通話切りました。
よく分からなくなっちゃったけど、ここから気になり始めたんですかね。
京君とかぶっちゃうけど、きゃっきゃ騒いだのが楽しすぎて、この人と付き合ったらどうなるんだろう。って思い始めたのが最初でした。
そんでもって、Skypeでの友達が少ないと言っていた京君が、どんどん女の子のコンタクトが増えていっていて「今日は◯◯としゃべってな~」と、その日喋った女の子との出来事を聞かせてくれるようになりました。
何かモヤモヤする私
嬉しそうに話す京君
何かイライラする私
◯◯が可愛かったとか言う京君
イライラする私
イライラ私
こ
れ
は
とてつもなく嫌だぞ?ってことに気づいて、挙句京君が
「今のところお前と話すのが1番楽しい」
と、言ってきたので私はとどめをさされました。
『私、いつかこの人の一番じゃなくなっちゃうんだ』
いつもいつも女の子の可愛いところを最低一つは見つけてしまう京君を、『チャラいなぁ。こんな人と付き合ったら私はヤキモチやきまくって、身が持たない。こんな人絶対好きにならない』って思っていただけに、一番じゃなくなるなんてどうでもいいと思っていたことがすごく重くのしかかってきました。
それから、私この人のこと好きなんだって意識し始めましたかねー
分かりづらいし長ったらしいけど伝わったら幸いですん。
書きながら思い出したけど、そういえば京君よく女の子の可愛いところを見つけては私に報告してきましたね…チャラ…
今でもそんなところありはしますが目をつぶりましょう…ひぇ…
そんなわけでお次は京君っ