やっとブログを書ける状況となり、

いろいろご報告があります。

 

動画の活動は、撮影に山中越えに行ったのですが、天気は良かったが、映像チェックすると最悪の出来とで高速道路のように

道路状況が良くない為、ガタガタでした。

その他も渋滞だらけでいい道路の撮影が出来ず、撮影活動もそういうわけでしっかりとした企画モノを考えなくてはならず、

道路シリーズもしっかり映像が出来る道路を探しております。

 

次に動画にアナウンスを付けてもらおうというアウトソーシングについてですがこの話は何も進んでおりません。

来月に出来そうですが、これはあくまでもこちらの企画や映像撮りが必要となり進んでも漠然としたものとなりそうです。

たぶんギャランティ的部分とか。

 

そして番組の企画である「限定解除への道」ついては、無事卒業と言いますか修了しましたので番組前にネタバレですが

それはいいので詳しくは番組でします。

前の記事でも書いたようにMT車にずっと乗っていなかった私は大変でした。本来なら免許があるので当たり前ですが、

MT車に乗っていなかった空白は埋まりました。

AT限定じゃない人もAT車が主流のご時世ですからこれの感覚を思い出す方にも手こずりながら車両の位置感覚にも

時間が掛かりました。

 

ただ、この「限定解除への道」で感じたことは自動車教習所は大変なんだと思いました。

運転免許取得希望人口が減っているということです。

ただでさえ人口減少しているのに必要に迫られない限り取得しないというのがその理由だそうです。

という私も「18歳になったら免許取りに行こう組」ではなく20歳代前半に取りに行きました。

理由は、仕事で必要になったとかいうかっこいいものではなく、不純なモノでした。

今回も私は今すぐに仕事で要るというものではなかったのですが、

やはり運転免許も「18歳になったら」や来てた女性の人で結婚したので取りに来たという人がいて

「子供ができるまでに取って子供が生まれたら保育園の送り迎えをする為」など訊きますと

やはり切っ掛けがあって運転免許を取ろうというものでした。

もちろん仕事でいるからという方もいらしてました。

教習所の人は、「人を紹介してほしい」などをことある毎に連呼していました。卒業式にも言ってました。

教習原簿の取り方も懐かしかったです。合格した時の嬉しさは久しぶりに味わい、いいものですね。

教習所もその旧普通免許を取った時代に比べると母校は残ってますが、まわりの教習所がなくなってますね。

うちの近くにも教習所がありますが基本普通免許だけ。でも通いやすさナンバーワンですから。

いろんな車種をやっている所は限られているので母校はそういう意味では有利?なのか。

 

 

 

 

そして、今月でスタンプ集めの期限となる「餃子の王将」のスタンプが集まり、ゴールドカードに

交換してもらいました。そして、もう期間が終わるというのにスタンプカードくれました???

まぁ割引券をゲットするというのもありますから・・・。31日まで貯めますか。