2月を振り返っての一言
あっという間に
2月が過ぎていきました。
今年になり、
人のために過ごす事が
一番の心のささえになると
思って
音訳ボランティアの勉強を
続けました。
まだまだ、市報の録音まで
1年以上かかるでしょう。
読み方の研修、校正と録音の機器の勉強、
大変さを感じる間は無いので
私の心を応援してくれています。
視覚障害の大変さも
少しは分かってきました。
白杖の方に声をかけることも
できるようになりました。
年齢と関係なく
勉強ができる事に感謝の気持ちが
自然に起こります。
3月は、
去って行かれないように
2月より一日を大事に
過ごしたいと思います。
