どう表現していいか困っていたら、共感できるYouTubeがあったw

 

 

独身男はここまで結婚願望がないので、ここまでなっていないが、気持ちはわかってもらえると思う。

 

 

本質は、金があっても幸せになれないということだ。

 

 

あれがほしいこれがほしい、あれを食べたい、あそこにいきたい。

 

 

これらはできないから輝くのであって、いつでも手に入る状態になると、輝きを失う。

 

 

学生の頃にあんなに欲しかったもの、今欲しいだろうか?

 

 

ならばもっと高いものなら?と考えるが、世の中にそう多くは残っていなく、買ってもどうなるか結果はおおよそ想像がついている。

 

 

歌詞の通り、「人生のいいね」は増えないのだ。

 

 

虚しさと嬉しさが混在していて、金の価値に疑問を抱いている状態だ。

 

 

歌詞の、「でも心にログインしない彼女たち」がキツすぎるw

 

 

でもやはり使い所はヘルスしかなく、JDが居ない以上、基盤できるか(好かれるか)という楽しみ方になっている。

 

 

ヘルスにかかる金額の感じ方だが、1回3万だとしても、3/5000=0.06%

 

 

例えば、100万の貯金がある人の600円と同じである。

 

 

これが今の金銭感覚。

 

 

もしかしたら高級ラウンジ行けば違うのかも?と思って調べたけど、カモられそうだし、違うなと思った。

 

 

金で買えないものはないってことを この人生で証明してやる

かかってこい 残クレアルファード

 

 

このフレーズを胸に邁進していきたい。

去年アッパーマス層に到達したと投稿した

https://ameblo.jp/do94/entry-12879798639.html

 

 

正確な日は、令和6年6月6日だった。確か米国市場が空いているときの時価で達成したと記憶している。

 

 

それから1年。

 

 

準富裕層に到達した。

 

 

といっても、投資で増えたわけではなく、父の遺産を相続したごっつぁん準富裕層である。

 

 

正確に言うと、遺産整理が行われ合意が口頭であったのが、3月ぐらいなので、その時点では達成といえば達成だ。

 

 

しかし、色々あって遺産分割協議書の取り交わしが未だにできていないのだが、口頭で相続人間で合意確認したので、到達報告する。

 

 

到達したときのきもちはもう忘れてしまっているのだが、まさか自分がという思いで未だに信じられない。

 

 

一つ言えることは、見える世界が変わったなということ。

 

 

目に見える大抵のものは買えるし、普通の人が切磋琢磨してやりくりしている感覚がもうわからなくなっている。

 

 

アッパーマス層はまだ、マス層と隣接しているし、努力次第では慣れる可能性が十分にある。

 

 

しかし準富裕層は、努力ではなんともならない。

 

 

最もチャンスが有るのは、退職金だが、それも住宅ローンがあれば相殺で、準富裕層には届かない。

 

 

次は富裕層だが、さすがにもうあとはいくら増えようが一緒である。

 

 

ここからは守りつつ増やすことと、どう使うかに頭を使うことになるだろう。

 

意味わからんし。

 

 

月曜から喉が少しいたくて、平熱。

 

 

どうにもならないので、病院にいった。

 

 

その時に熱を測ったらたまたま37度で、職場の指示で発熱の場合は、PCRとインフル検査やれってあったから、検査。

 

 

インフルはありえねーだろ、コロナもないよななんて思いながら、診察。

 

 

インフルはすぐに結果が出て陰性。

 

 

コロナは夜にならないと判明しないので、夜にネットで確認したら陽性。

 

 

平熱コロナとかまじで意味わからんし。

 

 

こんなん絶対検査してないで、流行っていると思うぞ。

 

 

 

 

 

これを見ると、東京は1習慣で350人ぐらいで、1日50人。

 

 

そもそも検査なんてしないし、もっと多いと思う。

 

 

5塁になったので、風邪とおなじで、待機は個人の自由らしい。

 

 

一応、月曜が発症日とするともう5日は経過。

 

 

ヘルスは行けるな。

ヘルスの女の子が外人に声をかけられることがあるという。

 

 

いきなり5万円でどう?

 

 

といってくるらしい。

 

 

日本語ができない外人は翻訳を使ってスマホの画面を見せてくるらしい。

 

 

もちろん断っているそうだが、OKする人もいるからこそそういう行動になっているのだろう。

 

 

バブル期に外国に女性を買いに行った日本人の逆である。

 

 

当時の貧しい途上国が今の日本である。

 

 

安くて小さな島国で、観光しかない国、それが日本。

 

 

金と力がないとおそらく食われるだけである。

 

 

時間経過とともに好転はせず、むしろ悪化する一方である。

いつかのコメントでソープに行かないのかというのがあったと記憶している。その回答。

 

 

ソープにいい思い出がない。

 

 

多分片手で数えるほどしか行ってない。どれもどちらかというと外れだった。

 

 

まず女の子の年齢が高い。

 

 

高校卒業後いきなりソープ落ちはありえないと思っていて、ガールズバーやセクキャバやメンエスを経て、ヘルスにきて、ソープだと思っている。

 

 

だから必然若くても20代後半だ。

 

 

あと作業感が半端ない。

 

 

はい、脱いでー、はい、座ってー、ベッドに移動してー。

 

 

つまり抜くための作業と化している。

 

 

そういうジャンルだといえばそれまでだが求めてない。

 

 

それなら立ちんぼでいいという話になる。

 

 

あとは、吉原が遠すぎる問題。

 

 

多分1時間ぐらいかかる。

 

 

往復2時間つかって、はい外しましたーじゃ洒落にならん。

 

 

かといって歌舞伎町のソープを調べたけど、角海老グループかドンファンぐらい。

 

 

角海老は入るつもりなく、ドンファンも年齢が高い。

 

 

結論として、若くて可愛い子はソープには居ないということになる。

先日、実家に帰っていろいろな人に会ったのでその感想。

 

 

田舎とは、ここではトカイナカである。

 

 

あくまで個人の感想である。

 

 

まず思ったのは、トカイナカの人たちは何が幸せなんだろうということだ。

 

 

衣食住娯楽すべて都会に及ばないのだから、そもそもなんで住んでいるのか?

 

 

住むことに関しては3つ? 1つは地元愛、2つは家が都会に買えない、3は都会が怖い?

 

 

会話を聞いて思ったことは、結婚とか子どもとかそういう話しかしないということだ。

 

 

娯楽がないから、人付き合いが楽しみでその人の和を広げ、酒を飲むのが楽しいのかもしれない。

 

 

都会にはそういう考え方はない。

 

 

SNSを見ればわかるが、金と交換したもののマウント合戦だ。

 

 

都会の楽しみはそこにある。

 

 

逆に言えば、金が無いなら田舎のほうが幸せだろう。

 

 

都会は、女なら若さと美貌、男なら金がないと相手にされない。

 

 

多くの人間がいるのだから、何もない人は誰にも振り向かれないのである。

 

 

上京すれば幸せになれるというのは条件付きだ。

 

 

人との関係が好きな人は田舎に行けばいい。

 

 

美女か金持ちは都会のほうが楽しいだろう。

 

 

残りは無理して都会に住んで沈んでいく人、トカイナカでちょっとだけ都会をつまんで楽しむ人だろう。

 

 

休日に車を出して、スーパー巡りをしてチェーンの専門店でちょっと贅沢(だと思っている)ものを買って、TVをみながらみんなで食事を楽しむ。

 

 

独身男はこれが無理だから戻ることはないだろう。

 

 

おそらく他の人もそういう人が多いと思う。

 

 

都会を楽しむためには金が必要で、そのために独身を選択するのだ。

 

 

だが金で買えるものは所詮は人が作ったものである。

 

 

企業マーケティングにハマっているだけのことだ。

 

 

幸せに感じるように設計されているだけで、本質ではないのかもしれない。

1月に転職し入社した。

 

 

ニュースを見るとボーナスの文字が踊る。

 

 

自分はどうなんだろうと思っていた。

 

 

査定期間はおそらく去年の10月から今年の3月までなので、在籍しているが試用期間中であり、ほとんど成果は残していない。

 

 

このような状態なのだから理屈で言えばゼロが妥当だ。

 

 

流石にゼロはないのかなと思いつつも、10万?多くて20万?そんなことを考えていた。

 

 

明細がメールできて、ほー出るんだ。と思って開けずにいた。

 

 

たまたま同じ時期入社の人と話すときがあって、「明細見ました?」といわれ、「いやまだですけど・・・・」。

 

 

え?こんなにもらっていいの?って驚きましたとのこと。

 

 

へーそうなんだ。じゃあ1ヶ月分ぐらい?すごい会社だなと思った。

 

 

ボーナスにいい思い出がない。

 

 

だいたい見ると凹むことが多いのでできれば見たくないというのが本音だ。

 

 

あと別にカネに困っていないので月収で十分というのがある。

 

 

だが、どうせ残高照会のときにわかってしまうし、明細がPDFなので保存するときに見てしまうのだ。

 

 

で、「こんなに」の度合いはどんなもんかなとみてみたら・・・。

 

 

驚きの、額面70万w

 

 

いやいや!どうかしてるって!

 

 

驚いたのもそうだけど、え?他の社員はこれ以上もらっているんだよな・・・?

 

 

引くわー。

 

 

独身男は使う当てもないので全額新NISAの成長投資枠へいれるとする。

 

 

もらうことよりこのことを親に言うと安心してくれるのでそっちのほうが嬉しい。


投資でもっと稼いでるんだが親に言っても理解してもらえないからなw

選球眼、それはヘルスの予約のストライクかボールかということ。

 

 

写真、写メ日記、プロフィールから当たりであろう子が来たらバットを振る(予約する)行為。

 

 

バットを振るというのは、文字通り自分のバットを振ることにほかならない。

 

 

最近は同士の選球眼が厳しい。

 

 

先日も書いたけど新人(という経験者の移籍)にピクリともしない。

 

 

予約ガラガラである。

 

 

結構良さそうだけど、実はあんまり良くないのは経験者なら見抜ける。

 

 

そんな経験豊富な同士しか残っていないのがいまの風俗。

 

 

今週もオキニさがししたいのだが、どうにも全く予約なしに突撃は無理。

 

 

なので、他の店の80点嬢を予約。

 

 

まぁ満足なんだが、どうやって帰宅したか記憶を飛ばすほどではないんだな。

 

 

ただ金を払って豪華なG行為をしているようなものだ。

この前平日の夜にホテルに行ってきたんだが、普通に外人の立ちんぼが数メートル間隔でいた。

 

 

だから満室が多いのかとも思った。

 

 

何人かわからないが、フィリピン系かベトナム系かそっち系。暗くてわからなかった。

 

 

大久保公園で交渉は恥ずかしいので、ここならちょっといいかもなと思ったが、冷静に考えればトラブったときにやばい。

 

 

女の子が一人でやっているわけもなく、組織として管理されているだろう。

 

 

ホテルから出た瞬間に囲まれたら大変なことになる。

 

 

あたりは結構くらいし、人通りも多くはない。

 

 

そのリスクもあるし病気リスクもあるし、体型も年齢もタトゥーもあるかもしれない。

 

 

安ければと思うが、独身男は安かろう悪かろうには興味がない。

 

 

とにかくリスクだらけなんだが、タイミングがあえばどんな感じ(いくらでどこまで)を聞いてみたい。

 

 

外人がどんどん入ってきて、ブロンドの20歳ぐらいの子、立たないかなw

ヘブンの予約状況は現実を反映している。

 

 

予約が埋まる子、まったく埋まらない子がはっきりと2極化している。

 

 

昔だったら、写真やスタイルが並以上であれば「お試し予約」が入っていたが今はそれすら入らない。

 

 

特に多いのが、22歳ぐらいの経験者がほんとに多い。

 

 

20ぐらいからどっかに所属して1年ぐらいでやめてまた別の店舗(独身男がよく利用する店)に新人としてくるパターン。

 

 

こういう子は一見良さそうでも、よほど優れたビジュアルじゃないと、新規予約が入らない。

 

 

予約が入らないと人気がないと認定されてウォッチリストからも外される。

 

 

出勤しても1件の予約すら獲得できず、自己肯定感が下がり、店のせいにしたりする。

 

 

そのうち出勤日数がへり、最後はそのまま飛ぶパターンを何度もみている。

 

 

独身男も信じられるのは予約だけと信じているのだが、昨日は予約が入らない新人に突撃するというギャンブルをしないといけなかった。

 

 

それぐらいいい子が居ない。

 

 

ほんとに期待しないで予約したら、まぁハズレではないけどリピートはないかなぐらいの評価。

 

 

独身男が予約したら、その後予約が3人ぐらい入ったらしくてお礼日記が続いてた。

 

 

おまえら人の予約見てからはいりすぎだろw

 

 

さてこんなんで最初の予約を運良くとれても、リピートにはならない。

 

 

いまのリピーターは、基盤か色恋かもしくはその両方でしかほぼないと思っている。

 

 

どちらもできない子は本指名がとれないでこれまた退店して、他の店の新人でまた同じことを繰り返す。

 

 

買う側のおっさんも財布に余裕がないから、気軽にお試しができなくなっているのが実情だ。