どう表現していいか困っていたら、共感できるYouTubeがあったw
独身男はここまで結婚願望がないので、ここまでなっていないが、気持ちはわかってもらえると思う。
本質は、金があっても幸せになれないということだ。
あれがほしいこれがほしい、あれを食べたい、あそこにいきたい。
これらはできないから輝くのであって、いつでも手に入る状態になると、輝きを失う。
学生の頃にあんなに欲しかったもの、今欲しいだろうか?
ならばもっと高いものなら?と考えるが、世の中にそう多くは残っていなく、買ってもどうなるか結果はおおよそ想像がついている。
歌詞の通り、「人生のいいね」は増えないのだ。
虚しさと嬉しさが混在していて、金の価値に疑問を抱いている状態だ。
歌詞の、「でも心にログインしない彼女たち」がキツすぎるw
でもやはり使い所はヘルスしかなく、JDが居ない以上、基盤できるか(好かれるか)という楽しみ方になっている。
ヘルスにかかる金額の感じ方だが、1回3万だとしても、3/5000=0.06%
例えば、100万の貯金がある人の600円と同じである。
これが今の金銭感覚。
もしかしたら高級ラウンジ行けば違うのかも?と思って調べたけど、カモられそうだし、違うなと思った。
金で買えないものはないってことを この人生で証明してやる
かかってこい 残クレアルファード
このフレーズを胸に邁進していきたい。
