動画だけみて読んだ気になっていたやつ。
今日は朝9時台に出発して、10時半ぐらいに図書館着。
当然4時に起きて筋トレ済み。
眠くなるのでコーヒーを飲んでから読書。
読んだのは
- 非常識に生きる(ホリエモン)
- 日本人の9割が知らない遺伝の真実
- 課長バカ一代 1
ホリエモンの本はまぁ、うん。目次だけで良かった。3割ぐらいは飛ばし読みしたかな。
日本人の9割が知らない遺伝の真実は学術書のようだった。残念ながら本を書くのに向いていないと思う。
課長バカ一代はつまらなくて、すぐやめた。
昼飯食べて、午後は
- DIE WITH ZERO
- 髑髏は闇夜に動き出す(マンガ)
DIE WITH ZEROは読んでよかった!
今しかできないことをやれなんだけど、なにをやるか?
それは記憶の配当を生み出すこと。
楽しい思い出が配当のように死ぬまで払い出されること。
それを年代別にやっていけということ。
記憶の配当を生み出すようなことを深堀りしてみた。
スマホのカメラロールを探ってみた。
シャッターを切ったということは感動が底にあったからに違いない。
しかし結局、激カワオキニとイチャイチャする以外なかった。
旅行いったり、美味しいもの食べたり、誕生日を祝ったり祝ってもらったり、イベントに参加したり、カメラ教室にいってみたり、彼女とつきあってみたり。
心が壊れてるんじゃないかというぐらい、あまり楽しい思い出の配当がなかった。(当時は楽しかったのだろうけど)
逆にヘルス嬢の9年前のスクショ見ただけで名前やカラダまで思い出すのは異常だよな?www
でもプレイは覚えていない。
ヘルス、ピンサロ、セクキャバ、キャバクラ(数回)、ソープ(数回)、何が記憶に残っているかといえば、イチャイチャしたこと、名前を呼んでくれたことだ。
淋病になってケツに注射打たれたのもいい思い出w
テクなどの気持ちよさは記憶に残っていない。
つまり目指すべきことは、若くてカワイイ子が自分に興味関心を持ってくれることだ。
抜けるかどうかは多分関係ない、セクキャバでも強烈に記憶に残っているから。
大雪の日にバレンタインチョコを受け取るために、金を払ってお店に行ったのもいい思い出w
セクキャバも考えたが、21時に寝る生活ではいけないし、歌舞伎町最大のセクキャバでも20年前のキャストがまだいる。
えっと当時25だとして、45!?
そんなのがフリーで来るかと思うととてもじゃないが無理。
というわけで、ピンサロしかない。
今しかできないという観点で見ると、性欲も落ちるし、ピンサロという業態が消えるかもしれない。
オーケストラを聞きに行くというのもあるがこれはまじで性欲がなくなってからでいいと思う。
本では自分の楽しい体験を人に話すことで配当がうんたらってあったような気もするが、まぁ話せないわなw
配当を生む体験は人それぞれ。
良き人生を!
