今日は遊びたい衝動に駆られた。
最後に遊んでから2週間がたとうとしている。
迷った。
ヘ◯スかセクキャバか。
電話確認したが、ヘ◯スはちょっと待つが
セクキャバ待ちなし。
そんなことはあんまり関係ないのだ。
オキニに会いたい。
今月の遊び代はすべてオキニにつぎ込んだ。
といっても大した金額ではないが。
それほど強烈な魅力を持っているのだ。
いつものように待っていると、
キター!!!
クソカワオキニ!
が、ちょっとテンション低め?
体調でも悪いのかな?
などと思いつつも頑張って和む。
が、やっぱり空元気?
どうにもガッツリ噛みあうことなく
あっという間に時間が来てしまった。
最後に告げられたんだ。
「あのね、実は・・・。」
もう悟った。
卒業である。
ヘ◯スオキニの時も書いたが、
気に入った子はどんどん離れていく。
前の記事。
いいなと思う子は離れていく
遊びだから入れ込んでないし、
女の子にも人生があるので
だらだら続けるなんてことはないのはわかっている。
だが、今回の子は最後まで言えなかったり、
空元気だったり、寂しげなのがつらい。
帰りに席をたつときにただでさえ小さいのに
余計に小さく見えた。
あまりに寂しげだったので、抱きしめて帰った。
理由はそのうち教えてくれるそうだ。
聞いてどうなるものでもないが、なんなんだろうな。
卒業までの遊び代は全部オキニいきになりそうだ。