こんにちは
今日は、病気の事とは、関係ないブログです。
最近体調がいいので、
そういう時こそ出かけなきゃ
という事で、
という事で、友達が久々の
ディズニーシーにつれだしてくれました

終始、
車椅子を押してくれて本当申し訳ない

規制がかかっているとはいえ、
やはりディズニー。
そこそこに待ち時間は、あって。
そのアトラクションは、60分待ちでした。
友達が、トイレに行くと言うので、私は列もそんなに早く進むこともないので、その間、車椅子を自分で押して進んでいました。ただ、少し前まで小雨がふっていたのと、路面が所々模様で、レールみたいになっていて、車が空回りしてなかなか前に進めず、必死で車輪を回してました
そしたら全然列は違うのに、
20代くらいのポチャーとした、
お兄ちゃんが、
『押しましょうかぁ〜』
と声をかけてくれて、
前の人の後ろまで押してくれました
そしたら今度は少し上りになっていて、
進むどころかこいでもこいでも
下がりだしちゃって
あたふたしてたら、
また違う女の子が『押しますねぇ』と上りの間押してくれて
その女の子が立ち去ったと思ったら、
前にいた女の子がくるっと振り返って、
『よかったら、お友達が戻ってくるまで押させてくださーい
』
って押してくれて。
友達が戻ってくるまでの数分間に、3人ものひとがかわるがわる声をかけてくれて
乗物には、
混んでいてそんな乗れなかったけど、
人の優しさに触れてとても感動して、
忘れられない日になりました
ありがとうございました

