自分が最もお手本としているサーファー、ビクターベルナルドが不慮の事故に遭い、当面の運転資金や手術費などが必要になるようです。少しでも余裕のある方は、是非ご寄付頂けましたら幸いです。(私は1万円だけですが寄付しました)

(詳細)
8月17日、ビクター・ベルナルドと妻のジョニー・バフキン・ベルナルドは深刻な自動車事故に遭いました。ビクターはヘリコプターで、ジョニーは救急車で近隣の外傷治療センター(トラウマセンター)へと搬送されました。それ以来、二人は集中治療室(ICU)に入っており、容体を安定させるために共に複数回の緊急手術を受けましたが、退院の目処はまだ立っていません。命を落としていてもおかしくないほどの事故でしたが、二人が現在も生きており、適切な医療を受けていることに心から感謝しています。なお、プライバシーに配慮し、事故の詳細については公表を控えさせていただきます。

ビクターとジョニーは今、完全な回復に向けて、長く困難で、かつ多額の費用を要する道のりに直面しています。二人は当面の間、仕事をすることができません。職場復帰が可能になるとしても、最短で約6ヶ月から1年先のことになる見込みです。今後数ヶ月の間にさらなる手術が必要となるほか、詳細は未定ですが、当面の間は数多くの処置や投薬、リハビリテーションが必要になると予想されます。

ビクターとジョニーは、すでに寄せられている多くの愛と支援に心から感謝しています。家族、友人、そしてサーフィン・コミュニティの皆さんが一丸となって二人を支えてくださっていることに、深く感謝しております。人生を大きく変えるようなこの回復への道のりを歩む中で、二人の経済的な負担を可能な限り軽減したいと考えています。この困難な時期に、生活費(家賃、車のローン、食事代、ペットの猫のフード代、医療費など)を賄うためのご支援をいただければ、大変ありがたく存じます。

私たちは、二人がこの試練を乗り越え、以前よりもさらに強くなって戻ってくると信じています。素晴らしい二人への愛とご支援に、心より感謝申し上げます。