玲子さんが妊娠しましたが、

それはさておき誠一の仕事は執筆。

(現段階では収入はないけど)

 

 

夜中にも関わらず新作のノンフィクションを書き上げました。

 

タイトルは「パーク・アヴェニューの狐」です。

 

 

妊娠の喜びをかみしめつつ就寝・・・

 

翌朝も続けて誠一は執筆。

 

 

「クリーブのすべて」という脚本を書きました。

 

コイツ、どんなジャンルでも書けるなぁ・・・

 

 

誠一は楽しさを回復させるために読書。

 

玲子さんはごはん。

 

子供は男の子がいいなぁ・・・なんて思っているので

オルタナティブ・ミュージックを流しています。

 

ホントに音楽で産み分けられるのかね・・・

 

 

さて、パラメーター回復したので再び執筆。

 

SFの「エイリアンにサングラスなど不要」を書き終えました。

 

そのころ、玲子さんは・・・

 

 

お腹が膨らんでいるにもかかわらずボクササイズ。

 

えぇ・・・平気なのかな・・・

 

お大事にね・・・

 

さて、子供が産まれたら忙しくなりそうだから今のうちにデートしよう!

 

と、思い立ったので初めてのレストランへ!

 

 

フォーマルな格好で入店、入り口でホストに席まで案内してもらいます。

 

 

席に座りメニューをちらり。

 

ウェイトレスさんにオーダーします。

 

 

注文したのは誠一がコーヒーと「火山のパスタ」

 

玲子さんが紅茶と「エアルーム野菜のグレーズド・バンブーロール」です。

 

出来は「普通」だけどエクスペリメント料理だから奇麗だし、レストランじゃないと食べられないからね・・・

 

食事を終え、お会計をテーブルで済ましたらトイレに寄って家路へ。

 

 

ちなみにシェフの人はこんな感じで料理してました。

 

かっこいいレストランですね。

 

 

帰宅して二人だけの安らぎの時間。

 

結婚して良かったと思えるひととき。

 

さて、寝よう!!

 

 

新婚の誠一と玲子さん。

 

2人の愛の巣ではじめに買うものは・・・

 

 

パソコンです。

 

仕事道具ですからね。

 

元の家の家具は全部売ってしまいました。

 

早速、執筆に取り掛かる誠一。

 

玲子さん、早く帰ってこないかなぁ・・・

 

 

待ちかねた誠一はこの家での初めての料理。

 

まぁ、特に何が違うわけでもないんだけどね・・・

 

 

一人さみしく外で食事。

 

結婚式の後の服装もそのままにさみしい夕食。

 

 

玲子さん帰ってきたので就寝。

 

初夜だけど疲れてるから小づくりはまた今度ね。

 

おやすみ・・・

 

 

翌朝、眠った玲子さんを横にパジャマ姿のまま執筆。

 

いやぁ・・・新婚生活って楽しいなぁ。

 

 

玲子さんが起きると朝から子づくり。

 

終わったら再び寝ます。

 

ん・・・妊娠を確かめるのってどうやるんだろ。

 

病院行くのかな?

 

 

誠一と玲子さん、仲良く並んで料理。

 

お互い、そんなに上手じゃないんだけどね。

 

 

仲良く食事。

 

いやぁ・・・いい家だなぁ。

 

 

午後には二度目の子づくり。

 

ハートの後は花火が打ちあがる演出なのね。

 

そして誠一は執筆再開。

 

無事、ファンタジー小説を書き終えました。

 

タイトルは「時計じかけのカーニバル」

 

タイトルだけ聞くと面白そう・・・

 

 

玲子さん捜査してたら妊娠検査のやり方わかりました。

 

妊娠していることが判明。

 

早めに子供が欲しかったからだけど、

もう少し2人だけの時間を楽しんでもよかったかもな・・・

 

 

 

 

 

今日は玲子さんにプロポーズする予定の誠一。

 

早速玲子さんの家に訪問。

 

 

会って即「手にキス」。

 

ん?プロポーズするには愛情のゲージが足りない・・・?

 

いろいろアピールしてパラメーターを高めて・・・

 

 

漢誠一、一世一代のプロポーズ!!

 

結果は・・・!?

 

 

もちろん、受け入れてくれました!

 

玲子、指輪似合ってるよ!!

 

 

有頂天の二人。

 

なんか・・・公園とかレストランでプロポーズすればよかったかな・・・?

 

彼女の自宅で、ってなんか地味ね。

 

おっと、早速式を挙げちゃいましょう。

 

善は急げだ!

 

会場は・・・なんとかガーデン。

 

友人を招待して会場に到着すると・・・

 

 

奥からピンクの幽霊が!

 

えぇ・・・

 

 

式を挙げるの初めてなもんで、何が何やらわからないまま

とりあえず結婚。

 

この後はケーキ入刀?

 

でもケーキ無いし・・・

 

 

なんて思ってたら玲子さんがジャージに着替えてジョギングに出発!

 

自由だなぁ・・・

 

じゃあ、早いけど式を切り上げようか。

 

この後、二人は同居。

 

誠一の家は狭いので玲子さんの広い家で暮らすことになりました。

 

 

玄関には式でもらった白い花を飾りました。

 

今日からここで暮らすのか・・・

 

執筆スキルも高まってきたし、そろそろ書店のオープンが近いか・・・?

 

昨夜は吸血姫に襲われましたが意外と早く目が覚めました。

 

 

朝飯を食っていると・・・首筋に牙の痕がありますね・・・

 

そして不快な気分は目が覚めても相変わらず。

 

 

気分転換に朝から泡風呂に入浴。

 

すると入浴中に玲子さんからデートのお誘いが。

 

バーに行きません?って。

 

恋人同士だからね。

 

いくーー

 

 

バーでは二人でお酒を飲みながら誠一は愛の詩を披露。

 

シムズだから許されてるけど、リアルでやったら相手は困る一方だよね・・・

 

 

デートが終わり、陽気な気分で新たな本を執筆開始。

 

 

息抜きに出掛けた公園で見知らぬティーンとチェス勝負。

 

公園には玲子さんと来たんだけど玲子さん、どっかいっちゃった・・・

 

 

帰宅して執筆再開。

 

本を書き終えます。

 

今度の本は陽気な気分の時に書いたので陽気な本。

 

タイトルは「駄洒落の回文」。

 

これはおもしろそう・・・

 

 

その後は飯食って息抜きの読書タイム。

 

そろそろプロポーズしようかなぁ・・・

 

おはよっす。

 

 

昨日は遅くまで執筆していて楽しさが下がったので朝から読書です。

 

自分の本じゃないよ?

 

書斎にあった適当な本を読んで楽しさ回復。

 

すると玲子さんから電話がかかってきて自宅へ招待されました。

 

 

おはようございます、玲子さん。

 

あなたは今日も美しい・・・

 

 

家にあげてもらうと早速「土の塊」をいじり始めました。

 

え・・・なに、それは・・・

 

 

土いじりに飽きて玲子さんのいる二階に上がり、二人で熱いコンタクト。

 

 

誠一、迫真のファーストキス。

 

落ちたな・・・

 

 

すかさず交際を申し込む!

 

と、もちろんOK!

 

やったー!

 

彼女ができたー!!

 

・・・腹が減ったので帰宅して昼食。

 

 

食後は浮かれ気分で執筆。

 

レベルも、もりもり上がっていきます。

 

そしてとんでもないスピードで書き終えました。

 

誘惑的な気分で書いた本は恋愛小説。

 

「あなたのハートを強化」というタイトル。

 

彼女ができたばかりの誠一が何を語ろうというのか・・・

 

 

書き終えて元気なので庭で勝手に腕立て伏せ始めました。

 

シムはわけわかんねぇなぁ・・・

 

疲れて眠っていると・・・

 

 

この前のヴァンパイアが勝手に上がり込んで誠一を洗脳。

 

ぼんやりしちゃって抵抗できないです。

 

 

ガッツリ血を吸われて体力無くなりました。

 

あれ?ヴァンパイアって鏡に映らない?ジュラル星人なの?

 

 

力尽きた誠一はとても不快な気分のまま床で就寝。

 

目が覚めるも体力が中途半端なのでベッドで寝なおします・・・

 

はぁ・・・明日の午前が丸つぶれだよ・・・