土曜日の午前中は昨日のとおりアイスを食べに行きました。
家に帰ってきたらロマンス・フェスティバルを開催するとのメッセージが。
都会のお祭りにはいったことないからね・・・
時間もあるし、みんなで行こうか!
三人ともパーティースタイルで到着。
初めての都会ですねぇ。
先ずは湧き出てる桜のドリンク?を無料なので汲みに行きます。
これは文香も飲めるからね。
一気に飲み干すと、途端に誘惑的な気分に!
これが桜ドリンクの力か!!
会場にはロマンスの導師・ヤマモト ノブヤというおじいちゃんが来ているので
誠一はそのありがたいお話を聞くことに・・・
文香はドリンク片手に売店へ。
お祭りの記念に桜のスノードームを買いました。
そのあとは売店でみたらし団子を買ってフォークで食べる。
アイスじゃお腹いっぱいにならなかったからね。
その頃、導師の話を聞き終えた誠一は玲子さんに桜の花びらをお見舞い。
このお祭りでしかできないことなので精いっぱい楽しんでもらいましょう。
存分に遊んで帰宅して、テレビの横に文香が購入したスノードームを飾りました。
帰宅して晩御飯を作っていると、コンロが故障してしまいました。
何やら火を噴いてるけど大丈夫なのか・・・?
急いで緊急の修理サービスに電話します。
誠一がパンイチなのは気にしないでください。
バグなのか、待っても修理サービスが来ないので誠一が修理することに。
すると・・・
2人の座標が重なって・・・おごごごご・・・
ワタシハ、アラタナ、カゾク。
クロサキ、レイイチ、デス・・・オゴゴゴゴ・・・
コンロの修理を無事に終えると
チロルのために手の込んだ料理を作ってあげます。
ドッグボーン・ミートパイです。
美味しそうに食べるのでシムスタグラムにぱしゃり。
帰宅しても祭りの余韻か誘惑的な気分の玲子さんは
家族のためにハート型のクッキーを作成。
誠一と一緒においしそうに食べていると・・・
チロルがテーブルに登りクッキーを食べ始める始末。
家族ガチ切れ!
誠一がしっかり注意しました。
そんなドタバタな土曜の休日でしたとさ。




















































