今回は誠一の長年の夢だった本屋を買います!
小さい店舗を用意します。
区画は自宅と同じウィロークリークです。
中央には何も置かないで、まわりに自作の本を立ててあります。
別角度では暖炉とレジ。
奥には御手洗。
裏庭にはベンチとグリルとプランター。
まぁ、この辺は活用しないかな・・・?
さて、準備もできたので、開店です!
(ちなみに、商品の上乗せ幅は125%です)
開店してから初めてのお客さんが。
今気づいたけど、店舗の名前を設定しなきゃね。
店主は椅子に座りながら、続々とやってきたお客さんと会話します。
その内容は、お客さんの質問に答えたり、予算を訪ねたり、商品の提案などです。
しかし、度重なる営業トークで誠一は退屈してしまい・・・
客を放置してソファーで読書。
お客さん、勝手に商品選んでください。
しばらくすると最初に来たお客さんが商品をご所望。
はいはい、会計しますよ・・・
初めての本は560シムオリオン。
まぁ・・・自分で書いたにしては高いほうかな?
でも補充で結構使うからなぁ・・・
もっと上乗せしてもいいか?
お客さんが次々に購入してくれます。
一般流通してない僕の本だから、レアだよ!!
そうこうしているとお客さんの一人が商品を手に取って立ち尽くす。
え・・・売りもんだからね? ちゃんと買ってね?
で、1530シムオリオンを売り上げたところで今日の営業は終了。
売り上げはいいのだが・・・いくらで商品補充した?
その額が載ってないので収支がハッキリわからない・・・
今度はちゃんと計算しなくちゃ。






















































