本日、市大。

以下、メモ。


○抗がん剤は、可及的速やかに始めたい。
○体力アップは、当面点滴と食事量アップ。点滴は、2日に一度。
○薬は胃腸系なので、副作用はなし。
○末梢神経症や足の腫れに対処法なし。
○カテーテルみたいに癌との共存はなし。残すと転移の元となるから、手術して取るべき。その方が、長生きできる。
○カテーテルしたいなら、また、お手紙書くよ。

くらいかな。

長生きできるよ!で、またまたまたまた、カテーテルとの比較が難しくなった。

99%もうカテーテルだなと思っていたのに。でも、簡単に転移するなら、ニャンコ先生も対処を考えるやろ。

どっちが有利やねん?

また、わからなくなってきたが、全身と手術は、かなりの覚悟がないと、もうごめんかな。



金曜の点滴効果がなくなってきたので、診察後に。

ここは、4時半で締めるからと、途中で当直用の部屋へ移された。



今日は、何も言っていないのに、せっかくポートがあるならと右胸に埋め込まれたポートを使われた。

そのために、若い医師がウロウロしていた。しかし、1.5時間経ち点滴が終了しても医師が来ない。

重要な会議で30分は抜けられないと。こちらから頼んだわけではないし、時間は自分で刺したのだから、何時に呼ばれるくらいわかるやん。

当直の看護師さんには罪はないし。カルテに今後ないように書いておきますと言っていたけど。

そもそも何で今日だけポートだったのだ。スタートも最初から遅いのに。診察も1時間遅れで、先生も焦っていたのに。

まあ、抗がん剤をどうするか?よりは、大した問題じゃないか。