肝転移 | がんとの共存を目指して 〜ニャンコ先生の がんカテーテル治療センター
少し前のニャンコ先生のブログで発見。
ガイドラインでは、私は入らない。

グレーゾーンなのか?
申し出たらOKなのか?

うーん、前回の会話を録音しておけばよかった。自分で選ぶように言われたような曖昧な記憶しかない。

もう少しカテーテルは先延ばしにしようとなった経緯がグレー。何てこった。

以下、コピペ。



今年の大腸癌のガイドラインで、切除可能肝転移に対して動注療法はしないことを推奨するとなりました。

 

うちで実施している動注や塞栓術は全て
切除不能
標準治療、特にエルプラットやイリノテカンを使い切った
肝臓が切迫し命を取られようとしてる

というような
シビアな方しか実際にはやってません。

 


糖質制限はゆるゆるだけど、主食を抜いているので2時間後には腹が減る。食べるのはおかずだけだから。


オヤツでピーナツ食べ過ぎて、消化不良で胃酸が逆流するし。


そこで、豆腐に納豆、生卵、キムチという高タンパク&発酵食品の丼を食べてみた。


味が濃くなるからタレをいれなかったからか、キムチをかなり入れても味がしない。


次は、タレかサバ缶とかも入れてみるか。間食が欲しくなってきたから、体調も体重も上向いているのだろう。


3回もスキップしているのに、副作用は後遺症に発展したままキープ。


根治していても、こんな感じなら根治とは何だ?と痛感するね。


死ぬよりはマシだけど。もっと副作用に対する研究もしといて欲しかった。




だから、核兵器も減らないんだ。