本日は、市大でCT検査。


10時以降絶食で14:30から検査。撮影の途中から造影剤を血管から注入。身体が暖かくなりますよと言われていたが、手足までじんわりと暖かくなったのがわかった。

初めての感覚だけど、肛門がシュワンと暖かくなったけど、看護師さんには言えなかった。肛門見えても、これはナイツのネタ。


終わってからどうしようと自転車に乗っていたら、ジワリとガス欠か造影剤のせいか、しんどくなってきた。

昼飯抜いているし、何となく脱水っぱいし、大阪は35度超えるらしいし。本屋さんとかに寄る気力もなく、帰り道にあるめしやをエイドステーションに。


少し糖質も取る必要を感じたので、ざるそばを注文。蕎麦は糖質はやや低いのと冷えていると、糖質は控え目になる。

でも、動くために糖質を摂取しようとしても控えめになる。矛盾してるが、程度が微妙なのだ。

オイルを取っていてもガス欠になるということは、食べた脂質がなくなってからは体脂肪が燃えるはずだが、そのサイクルができていない証拠だ。

長友は毎日ハードな運動をしているから、体脂肪を燃焼させるシステムがすでにできているのだろう。



今後のポイントは、運動だな。