余命の話。
前も聞いたが、阪大的にはやはりナンセンスらしい。化学療法するとかなり変わるから断定できないとか。そもそも~と根本的な難しい話をされたが理解不能。
恐らく、市大が言っていたのは、化学療法をしない場合が後30ヶ月。した場合は不明だったのでは?じゃないとおかしい。いきなり半減というのも。
では、前の病院でもらったメモが今でも残っているが、化学療法しないと32ヶ月、しても5年と明記されている。抗ガン剤が3ヶ月遅れた分だけ癌細胞が肥大化したのかなあ?と医者が呟いていたのも何?
3ヶ月でそんなに急激に大きくなるのか?
不明点は残るが、余命宣告とは抗ガン剤を推奨するための脅しのテクニックではなかろうか?しなかったらさっさと死ぬよ!と。
でも、やっても5年はどう解釈してくれよう?確かに2通りで説明されて、32ヶ月より5年へ誘導された。
6月に大腸癌の先生と話すから、そこで直近のデータを聞こう。全てはそこからリスタート。抗ガン剤もケトンも。
3月で辞めたが、いつも解説してくれていた市大の医者がどうも曲者だった。抗がん剤をする直前に話をする先生なのに癌も抗がん剤も専門外だという。じゃあ、何者?
その先生がいなくなったから、原発である大腸癌の先生と話をするようになった。皮肉だが、その人は最初に入院した病院の外科部長の後輩でそこの病院も月曜に勤務している。
やっても5年説のソースはこの人っぽいから。
そもそも10時や3時のおやつって、肉体労働者の休憩タイムであって、肉体を酷使しない労働者には関係ないのでは?脳疲労に甘いものが効くというのも、嘘だと見破られたし。
おやつもスイーツも砂糖も。どちらかというと私は摂取量が少ない方なのに何で癌に好まれたのだろう?ナス風呂に行くとデカイお腹をしているおじさんは山ほどいるのに。
東洋系の本を読むと因果関係が書いてあるが、糖質とは無関係な生活だったのにさ。
東洋系の本は、やたら過去を見直せと書いてあるが、過去を洗っても中々現状が把握できない。もっとメンタルな反省が必要なんだろう。
自戒の念って、何やねん?

