昨日縫ったのに、昨夕またまた大量に体液が出た。縫ったからもう大丈夫と言ってたのに。

担当医が朝それを聞いて、次出たらもう一度縫いますよと、麻酔はするからと。

縫っている時、スマホでぴゃしゃぱゃしゃ
撮っていたら、先生が何か失敗みたいな小声がした。

この影響か?


我が鳥取県の管理職の女性の割合が全国で断トツだとか。うちは親も兄も県庁の職員で、お前も公務員になれが、親父の至上命令だった。

しかし、鳥取大学には文系は教育学部しかなく、まともな私大は皆無。どうやって受かったのだろう。Uターンしたの?

私は京都の私大の経済学部で年齢だけは重ねていたら、地方上級は在学中に一度受けた。親の手前。勉強していないから受かるはずもなく。

受験といい、就職といい、親の意向には応えられなく、自分の主義をひたすら貫いた。結婚は37歳だったからか、あっさりOKはでたが。それは、あなたが素晴らしかったからやで、かあちゃん!

東洋医学の本を読むと、そういう人を裏切ったりしていると、それがゆくゆく癌細胞になると書いてある。

親父の夢を裏切った、所謂バチが当たったということ?

他にもないか、思い出してみよう。

懺悔は、キリスト教じゃなかったっけ?東洋医学も、よくわからん。