阪大からは、入院中でもできる範囲でいいから糖質制限はやってと。

退院したら、また、30〜40gに戻せばいいとも。

入院前は体力アップのために多少の糖質はよしとして、量のアップを目指していた。すると、食欲も旺盛になり、間食まで欲しくなった。

今は、食欲ゼロだから、間食も欲しくないが、入院前は肉やチーズ、ナッツ類から、低糖質なチョコ、クッキーまで幅広く食べていた。

間際になると、食べたいものから食べるべきものへ替えて、栄養価を重視。それを考えるほど、デザートは余計な食べ物。心は一瞬満たすが、所詮は癌細胞の餌。

もうひとつ。

ケトン体質に変わりつつある途中だが、


***



疲れた。

24時までにアップして寝ようとおもつたか、しんどい、やめる、書く内容も飛ぶし、


***

おはです。

思い出した。不思議だけど、一旦ケトーシスになると、意外にも糖質食品をやたら欲しくはなくなってくる。しかも、糖質を取ると、体調が崩れる。

本では読んだことはあったが、こういうことか。まだ、ケトーシスになりきれていないが、そういう流れになってきた。

だから、完全になりきれると楽なんだろう。

こちらは、西側の西成区。大阪市長選挙に立候補されている柳本顕氏の自宅がこの辺り。

驚いたのは、屋根にあるブルーシートの多さ。昨年の台風の被害に遭ったまま放置されている。

資金不足や空き家の問題。東側には1件もないのに、西側には多数。市大を挟んで、凄まじい貧富の差がある。





やや広めに見ても西南側には、高層建築は極めて少ない。此花区や住之江区も似た印象。大型プロジェクトの跡形がほとんどない。

さあ、都構想はどうなるでしょう?

点滴が24時間から12時間になり、開放された今は書き込みやすい。