阪大では、いつも採血、採尿、インボディという検査、マスクして10分間呼吸をするやつを受けている。
体重、脂肪、筋肉がそれぞれ足りていない。後、14キロか。体重はカロリーで決まるから何が高カロリーか聞いたら、オイルだと。´д` ;
それ以外にも、何かあるやん。その後は、オイルの取り方の工夫に終始された。ほぼ、知っている話ばかり。同調はしておいたけど。
入院で15キロ痩せたのに、そこからさらに3キロダウン。驚いたのは、脂肪量。退院後の半分になっている。オイル主体の食事なのに。
体脂肪率は5・5%だった。アスリート並みやんとは喜べない。体重が落ちただけだから。
風呂で唯一の運動が効果あるのかは疑問だが、筋肉は一定。問題は、脂肪か。65キロから糖質制限を独学でやって58キロまで落としたら入院。苦労して適正体重に7キロ落とした途端に入院してさらに15キロ減。
ここから、中々戻れない。
阪大で測る1週間前からきつい糖質制限して、それまでは解除して、とりあえず食べやすいものをバンバン食べようかと思ったり。
1週間で5000ケトン出た経緯もあるから。まあ、阪大対策で本意ではないが、このままではケトンさえ継続できない。
しかし、癌対策のケトンなのに、手術対策がないとは。これは、重要なテーマだろうと思うのだが。癌細胞を小さくして切除が目的なのに。
と、文句言いつつ、小学校の卒業文集に、将来は何かを研究する教授になりたいと書いた。
だから、こういう研究者は憧れる。社会貢献もできるし。癌に効果があれば本庶教授みたいにもなれる。
阪大の先生も、本庶教授も最初はどうたらこうたら。ノーベル賞までの苦難の道を自身に投影して語ってはった。
話、それた。
過度な糖質はなくて高カロリーな食事を模索します。
アイデア、募集中!

