やはり、正月くらいは食べたいものが増える。だけど、魅力的なものはほとんど糖質満載。今は一日30g制限なので、おもちひとつでも一日分を越えてしまう。
 
それなら、しばらくは20gとかにして10日ごとに100g分食べても総量は同じやん。いいアイデアだと思ったが、一度糖質を多めに取るとケトンが出るスイッチが止まりリセットされてしまうとか。
 
それから糖質減らしてオイルに切り替えてもケトンが出るまで日にちがかかるとも。体験上、原料が糖質から脂肪に替わる時に体調が悪くなる。スイッチの切り替え時が。ハイブリッドがなかなか進化しない。
 
10日に1食でも100gくらい食べられたらストレスも減るだろうに。毎日が試練というのが、長続きしない。ケトラーのみんなはどうやって克服しているのだろう?
 
個人的には抗がん剤3割、ケトン7割が回復に貢献している実感がある。根拠は皆無だが。持続は、難しいね。サスティナビりティだっけ?持続力。CSRの仕事もやってきたけど、キーワードも忘れてきたぞ。
 
 
ホームセンターにいたデカ犬。品種もわからないが、ドッグトレーナーさん個人の犬らしい。比較がないのでわかりにくいけど、今まで見た犬では最大。お化けのような犬だった。
 
ちなみに父親がハンターでブリーダーもやっていたので小学生の頃は最大49匹まで増えた。絶えず30匹くらいがうちにはいた。8割ビーグル、後はコッカースパ二エル、ポインター、セッターなど、ほとんどが狩猟犬。
 
ビーグル犬としては品評会で優勝しまくりで、親父は審査員に回されるほどブランド力も上がっていった。そういえば、全国各地から買いたいとか種付けして欲しいとよくお客さんが来ていた。島根から桜田外務大臣も来たことがあった。子供だったし、ブリーダーという言葉も知らなかったが、そういうことだった。月刊誌にもよく掲載されていたっけ。全猟とか狩猟界とかの専門誌に。
 
横に逸れた。
 
山小屋で、こういうデカ犬とチワワと猫とうさぎと一緒に暮らしてみたい。どこか、暖かい山はないものか?沖縄まで行けば、山間部でも暖かいのかな。車さえあれば街には出られるわけだし。暖かい山で、でっかい風呂がある戸建てはないんかい?庭もあってさ。
 
今年最初の妄想でした。