今後、重要な内容には、アマタに重要印を付けようか?だと、ここしかよんでもらえないか。ああばぐりまくる。カーソルが勝手に移動するし。なぜ?漢字変換もやたら遅いし。
月曜の市大の報告では、2つあった4cmくらいの大きながん細胞は小さくなり手術で取ることも可能との報告を受けた。どちらも端にあるから真ん中が残せると。肝臓はすぐ復元するし。
もうひとりの別の医者に確認した。大きいのは小さくなったのはわかったが、気になっていた小さいがん細胞10個くらいは点在していたはず。これが、術後のポイントだった。
小さいのがある以上は大きいのも取らない。がん細胞が画像で見ただけで残っていると手術しないらしい。小さいがん細胞が大きくなるたびに手術できないからか?
その小さいがん細胞は、ほぼ画像上からは消えた。残っているのは死滅した細胞の痕か生きているのか?確認するために12月にCT検査が追加された。そこでOKなら、大きい細胞の摘出手術となる。
タイミングが重要で、次のがん細胞が巨大化する前に取る必要もあるとか。なるほど。ということは、早ければ年始にも手術か?
成功して、小さながん細胞がなければ抗がん剤も終了らしい。
最初、1年間は変化がないといわれていなくて、副作用との闘いも数年レベルを想定していたのに。ケトンの効果も即効性もないはずで。朗報とはいえ、疑問は残る。合わせ技だから、どちらの効果かもわかりにくい。
市大の会計横にあるサンマルク。ご覧の通り、どれも糖質まみれ。
術後、抗がん剤なくなっても、しばらくは白い悪魔たち。小麦粉、米、砂糖などは敬遠するだろう。1年も糖質制限すると無意識にそうなるらしい。
しかし、今月で余命28ヶ月だったはずで。これも修正していいのか、昨日は聞く余裕すらなかった。28ヶ月先は2020年の3月。夏の東京オリンピックは見えるのか?
