スーパーへ行ったものの、自宅で食べたい惣菜がなく断念。次第に自転車に長時間乗り過ぎてだんだんガス欠に。マクトンコーヒー飲んでもタコメーターは上がらず、エードステーションを探しながら、さらにサイクリング。
糖質を考えると外食はかなり難しい。ランチはほぼ定食だし、ご飯残して単品のおかずをひたすら食べるのも辛い。そこに現れたのが、餃子の王将。ここで、レバニラと豚キムチを注文。
王将はジャストサイズメニューと称して半分の量にしてくれるのは知っていたが、初めての試み。なので、写真では比較対象がないからふたり分に見えるけど、皿も小さいのよ。
これが、証拠。それぞれハーフサイズで出てくるから、品数を増やしたい時は便利でっせ。ビールのアテとして少し欲しい時も。
ただ、店は儲かっても調理人は大変。一人に対して何倍かの手間が増えるわけだから文句のひとつも言いたいわな。
でも、喜んでいるユーザーは多いと思う。高齢者や女性、小さな子供には朗報だし、いつまでも体育会系やガテン系の兄ちゃんだけ相手にしていても利益は増えないと思う。
老若男女が食べられるメニューなわけだから、大阪王将や眠眠もバーミアンやってほしい。もちろん中華以外の外食もね。

