Do Your Best -2ページ目

[SS]ハナレバナレ

「お姉ちゃんお姉ちゃん!」

私は、彼からのメールを見てショックを受けた。

「どうしたの?」

思わずお姉ちゃんに抱き着くと、お姉ちゃんも驚く。

私…彼が初めての人だったのに…

「お姉ちゃん、お姉ちゃん…」

「なんかあったなー、こりゃ。何?どうしたの?」

今にも泣きそうな声で、ずっと抱き着いてるもんだから、お姉ちゃんもただ私を撫でてくれる。

宥めるように、撫でながら。

それでも聞いてくる。

「か、彼が…」

「うん?あいつがどうした?」

「りゅ…うっ…留学、する…て」

言いながら私は、とうとう泣いてしまった。

もう…彼とは終わってしまう。

そう思うととても悲しくなった。

「留学、かぁ…。遠距離にしては遠いね。」

「無理、無理だよぅ…遠距離なんてできないよ」

私は、彼を想いながら、縋るように泣いた。

[SS]歌声

綺麗な歌声がする

水音と重なって、
とても綺麗。

ちゃぷん

好きだなぁ
この歌。

私は自室で
微かに聞こえる歌に聴き入る。


歌が止んだ。


ザバッ

ジャー


いきなり激しい水音に変わったかと思うと、
歌も激しいものになった。

これじゃあ騒音だ。

酷い…。

私は立ち上がって、歌が聞こえるところへ向かった。











「お姉ちゃん煩い!」

「は!?ちょっ、開けないでよ寒い!」


明日カラオケだからって、お風呂で歌わないでよ。

近所迷惑だ。


おわり

わわわわー

ぐっどあふたぬーん!
(^O^)/


ぬーん!!\(^O^)/


どーもー

かきく

Kでーぃす。


え、何?

それは定番化されるのかって??



もちのロンでございますですよ。


ってゆーかね、
え、何?みたいな。

初めての小説あれ何?みたいな。

自分で書いといてなんですが


は!?


何あのこっ恥ずかしいもん。

ただの惚気やないか!

っちゅーか彼優しすぎるんとちゃいます!?!!

ゼーハー…

まあ、…ね、


SSって言うのはショートストーリーの略ですよ。

言うまでもないですかね。


ドンマイドンマイドンマイドンマイ

泣かないっでー

それっ、

キラキラキラキラッ
(ノ-□-)ノ

キラキラキラキラッ
o(^-^o)(o^-^)o








わけわからんわー
( ^^)Y☆Y(^^ ) チーン


なんか始末のつけがたいことになってきてるので
この辺で。



ボンジュール!