どやさ!どやさ!!どやさ!!!~なんでこぉーなるのっ?~ -16ページ目

縁距離

ポン助(33歳・女)が、


行ってくる!!


って息巻いてたお見合いパーティー。


諭吉と漱石が同伴する必要がある豪華なものです。


マジでか~!!


といいつつ、


ちょうどその主催会社に友達がいるので、


どんなもんなのかその場で電話して聞いてみました。


偶然にも友達は、ちょうどポン助が参加する予定のパーティーの、


1つ前をパーティーを企画したと言います。


1日中一緒に遊んで、食事して。


カップル誕生率・・・16%


どうなんだろこれ・・・?


男性の方が5歳くらい平均年齢高めだそうです。


まぁポン助にとっては、


年上でも16%でも諭吉とさよならだって、


良縁に当たる事を思えば気にならない些細な事です。



問題はもっと根本的な事。


そう。



定員オーバーでキャンセル待ち、



という事。


とことん縁と縁遠いポン助なのでした。


たしかに大変やけども

母に、


「今度ウェイクボードゆうやつ行こうと思ってんねん。」


とゆうてみました。


海で板に立って、引っ張ってもらって・・・、


と説明しだたんですが、


意外や意外、知っていました。



「よう、見かけるよ。」


海の近くをウォーキングをしてるので、見た事あるようです。


「すごいコケ方してるで。」


あー、こりゃ危ないやらなんやらゆうて、


やめとけ言い出すなーと思っていたら案の定。



「あんたには無理ちゃうか。」



そしてさらに。



「絶対、耳に水入るで!!」



・・・ッ!!( ̄□ ̄;)



耳に水・・・!?



・・・いやそれ、平気やけど!?


まぁ確かに嫌やけど、


それでもやっぱり平気やけど!?



なんで耳の心配やねん~\(゜□゜)/


もっと他にあるやろがー、って言うと・・・。



「いや、ホンマやで!?」


「もう、こける時の勢い凄いんやから!!」


「ほらもう、こんな感じで(実演)、ズザバァアアアーン!!!」


「もう、この時に、ほら!!耳に!!



なんでそんな必死ヽ(;´ω`)ノ


いやいや、そういう意味ではなくてやなぁ。


耳に水入る可能性は否定してませんけども、


そこ心配!?


ってゆうね。



「うんまぁ、そうかも知れんけど。」


「でも、実際入るから、な?」



ほんまこの人、折れへんわ~(-。-;)


ちじょ

昨日採れたて最新ハバネロネタです。



以前、ランニングを日課としていたハバネロ。


仕事や家事を終えて、夜に40分ほど走っていたそうです。


えら~い!



「はっ、はっ、はっ」


と、テンポ良く息を吐きながら軽快に走るハバネロ。



しばらくして、前方の若い男性が、


ハバネロをチラ見。



そして、


2度見からの、


猛ダッシュ!!



えぇ?


逃げた・・・?( ̄□ ̄;)



都市伝説 痴女ハバネロ


はぁはぁ言いながら若い男を夜な夜な追いかける女。