2pacの魂のメッセージを聞いているとよく考えさせられることがあります。




「一部アメリカ人の人種差別について」

ではありません。


体を鍛えないと
って

やっぱガタイは重要ですよね。
2pacはかっこよすぎです。

僕は身長177cm
体重50kg後半(何年も量ってませんが)
のいわゆるガリ細マッチョです。

スポーツはサッカーとボクシングを中途半端に頑張っていたのですが、母親の強烈なDNAによって太れません!!

女友達に話すと殺意が沸くらしく相談できません苦笑。

いつか生まれてくるかもしれない娘へ
「ふっふっふ、私のDNAに感謝しなさい」

いつか生まれてくるかもしれない息子へ
「本当にごめんなさい」

CPA試験が終わったら本格的に空手を始める準備をしよう。

ちなみに2pacを分解すると
2pac→Tupac→Tu pac→To pac→To cpaになります!!

あら不思議!!!

ということで本日もCPA試験に向けて頑張りました。ペタしてね

久しぶりにやったBECKER2009正答率87%

初回BISK2010正答率70%

で挑んだAICPA2008の正答数が3/11でした。

つまり27%の正答率・・・


問われていることは分かるので、二択の選択肢まで絞れるのですが、決定的な根拠をもてず、ことごとく不正解でした。

僕だけじゃなく多くの日本人USCPAブロガーの方もITで苦戦しているようです。



なので、日本人受験生がIT論点が苦手な理由についてちょっとだけ考えてみました。


①用語がとっつきにくい

②回答が曖昧な表現であり、英文読解力が求められる

(※AUD試験でも同様のことがいえると思います。)

③アメリカ人なら用語からイメージがわくので常識で解ける問題がある


特に③で日本人受験生とアメリカ人との差がついているような気がします。

BECKERの解説付きAICPA2008リリース問題でも

解答解説に「これは常識で分かるよね?ぷぷぷ」

といった解説がされています。


僕はBECKER解説作成者に上から目線で日本語で問いたいです。

「君の考える常識って何かね?」

「君の考える常識ってアメリカ人しか想定してないよね?」

「君の解説がアジアでも英文のまま使われていることは知ってるかね?」

と。


まあ日本語で問われても完全に「So what?」(だから何?)状態になると思いますが。

(※元々アメリカ人を想定している試験ですしね。)


ふっふっふっ、勉強しすぎて若干おかしくなってます。

I abhor IT!!!!!!


※abhorという単語を最近覚えたので使いたくなりました笑

ペタしてね

こんばんは



TOEICのスコアリポートが届きましたよ!


LISTENING 

percentile rank 93%

Score 460

READING

percentile rank 93%

Score 415


LISTENING ABILITIES MEASURED

Part1 100%(+10)

Part2 91%(+8)

Part3 81%(-9)

Part4 97%(+7)


※()は前回比


READING ABILITIES MEASURED

Part1 85%(-1)

Part2 93%(+3)

Part3 87%(+9)

Part4 72%(-1)

Part5 96%(+29)


【注目すべき点】

・READING Part5

文法力めっちゃ上がりました!

※文法力というかTOEICのパターンがやっと分かっただけかも汗


・Percentile rank

LISTENINGもREADINGも同じRankなのですが、スコアが45点も違います!LISTENINGの方がいい得点が出やすいみたいですね。


・語彙力

語彙の範囲は↓を一周やったにも関わらずスコア下がってます・・・・

極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6/イ イクフン
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なぜだーーーーーーーーーーーーーーー

なんで語彙力がこんなに弱いんだろう泣

【次回の試験に向けて】

・語彙力の強化

・CPAの勉強を頑張る

・試験前日はしっかり眠る

・ゴホゴホ系おっちゃんと同じ教室にならないことを祈る笑


以上!!


頑張ります!


ペタしてね