ほんとに久々に打ってみました。

まずは「カウボーイビバップ」。
よくわかんないまま、5kで「スパイクラッシュ」ゲット。

よくわからんままATスタートし、
ジェット・エド・フェイと、それぞれの上乗せゾーンにも入ったものの、
よくわからんまま終了し、結局600枚ほどのゲット。

やめてもよかったんだけど、5Gやめの「麻雀格闘倶楽部」へ。

ほぼコインが飲まれかけたところで、
跳満60Gゲット。
さくっと駆け抜けたと思ったら、
すぐに満貫40Gゲット。
結構上乗せにも恵まれ、初期投資分ぐらいのコイン回収。
このAT終了後、やめようかな~と思っていたんですが・・・。

とりあえずAT終了して1G目のレバーON時、
ひっさびさのフリーズ引きました!
(最初フリーズかどうかもよくわかりませんでしたが・・・(;^_^A )

で、国士無双で320Gゲット!



気持ちいい出目です。
ここから上乗せしたり、引き戻したりでATが止まらず、
2000枚ぐらい出ました。

久々に打って、久々に勝てました~
すごかったですよね~(笑)。

なんか懐かしくなって80年代洋楽をいろいろ引っ張り出して聴いてるんですが、
80年代前半のH&Oは何やってもうまくいく、って感じでした。

70年代後半の低迷期(個人的には好きなんですが)を潜り抜け、
80年「Voices」収録の「Kiss on my list」の№1ヒットから快進撃が始まったわけですが、
このアルバムは名曲揃いですね。
たぶん、曲の良さだけをとったら、彼らのベストではないでしょうか。
極めつけは「Everytime you go away」が収録されてることですね。。。

そして81年「Private eyes」!
このアルバムって、各アルバムに1曲はあったソウル・バラードが1曲もないんですよね。
B面はちょっと受け狙いが見え隠れしますが、
「I can't go for that」と「Looking for a good sign」が収録されてるだけでも◎。

82年「H2O」は「One on one」だけでいいかな~。
年1回のアルバムリリースと、ツアーで疲れがたまってたのか
各曲のクオリティーが若干落ちたような・・・。

でもこの2年間で4曲の№1って確かにすごい。

で、ワタシ的に究極のPop Song「Say it isn't so」と「Adult Education」を収録したベスト盤を挟んで、
84年「Big Bam Boom」でゴールに駆け込んだ感じです(笑)。
実はこのアルバムがH&Oとの出会いでした。
このアルバムも名曲揃いという意味では「Voices」と双璧かな。
「Method of Modern Love」と「Some Things are Better Left Unsaid」は
この時期のH&Oにしか書けない曲だと思います。
「Possession Obssession」もいい曲だな~。

彼ら的には85年、テンプテーションズのメンバーと共演した「Live at the Apollo」がゴールなんでしょうが、
たぶん、H&Oはここで燃え尽きたんでしょうね・・・。

次作「Ooh Yeah!」は4年のブランクとタイトルのまずさ、B面の手抜き感から
あまり売れなかったし、それ以降はチャートとは関係ないところで音楽楽しんでる、
って感じだし・・・。

それでも好きなんですが(笑)

久々にライブ見たくなってきたな~

こちらも昨夜の討論のネタ。

結局80年代しか語れない、というおっさん二人の会話なんですが・・・。

先ほどのBowieと違い、B・Ferryの80年代は絶好調だったはず。

Roxy名義の「Fresh+Blood」は少し中途半端な出来だったものの(とは言え、B面の出来は非常に良かった)、
「Avalon」は間違いなく82年に発表された全アルバムのTop3に入る出来だったし、
最後のツアーの完成度は凄まじかった(当然ビデオでしか体験してませんが)。

ソロになってから(2回目?)の「Boys&Girls」も「Avalon」をのリズムを強化し、
深化させたような完成度で、特に「Slave to love」は究極のラブソングだと、
今でも信じてます。
ただ、ここから運気が下がりだしたような気がしていて、
87年の「Bête Noire」はリズム隊の強化が行き過ぎてしまったオーバープロデュース感があったものの、
曲そのものの出来は決して悪くなかった。
当時合わない、と言われてたエスニック・テイストも、今聴けば全然フィットしてるし。。。

結局おっさん二人の結論としては、
「ライブエイド」出演が決定的に悪かった!
ということになりました。

だって飢餓救済チャリティーコンサートなのに、
能天気に「僕は恋の奴隷~」とか「僕はただ嫉妬深いだけなの~」とか歌っちゃったし・・・。
(まあフェリーさんだけじゃないんだけど)

もうすぐニューアルバムが出る、という噂ですが、ほんとなんでしょうか??
よく、80年代のD・Bowieって、道を見失ってただの、
低迷期だの言われますが、実際どうなんでしょう?

「SCARY MONSTERS」:
 確かに「Ashes to Ashes」「Fashion」以外は
「朝食前に書き流した曲」と批評されたのもしょうがないかな・

「Let's dance」:
「Cat people」さえ収録しなければ・・・

「Tonight」:
あんだけヒットした前作からワールド・ツアーを挟んで
わずか1年で作ったことを考えたら、上出来では?
(しかもイギー・ポップ救済のチャリティ・アルバムなんだし)

「Never let me down」:
これ、結構好きです。酷評されてますが、曲そのものは悪くないし、
ヴォーカルの充実ぶりはもっと評価されてもいいと思う。

まあ、Tin machineは単なるお遊びとして…
むしろ、ストーンズの80年代とかよりはよっぽど
頑張ってたように思うんですが。

昨夜、友人と盛り上がった話題でした。。。

こんな曲が似合う時期になってきました・・・




何回聞いても「Pearl」は名盤ですな~。





「Sea of love」よりこっち。




最後はやっぱり(笑)