2012.3.31

友人からお誕生日プレゼントをもらいました!
すっかり(?)山ガールになった私にぴったりなアウトドアブランケット。
しかもシカ柄。
わかってるなぁ~笑



毎年恒例のプレゼント交換。
おばあちゃんになっても続けていきたいです。
ユウコ、いつもありがとう。


大切に使いまーす♡

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2012.3.25


久しぶりに登山部で山登りに行ってきました。


オザワさん:リーダー
旦那さん:サブリーダー
トッチー:盛り上げる人
ヒヤマくん:落ち着いてる人
ミチコさん:たくましい女子
アカネ:ビビる女子

こんなチーム構成です。


行った先は、妙義山!
遭難者が日本一というなんとも恐ろしい山です。

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トゲトゲしたおっきな岩みたいな山で、誰かがドラゴンボールの世界だと言ってました。


山頂へのコースは上級者しか行けないので、私たちは山をぐるりと回る一般登山道です。ふれあい登山道という可愛い名前とは裏腹に、これ落ちたら死んじゃうよねってポイントがたくさんありました。
旦那さんはじめ男子部員の皆さんはアドベンチャー気分の山に大興奮でしたが…大興奮が故にか、盛り上げる人が崖っぷちに立ったり、飛び跳ねたり…小心者の私はキャー!(꒪∆꒪;) って感じです。
でも腰が引けながらも、皆さんのおかげで10m以上の鎖場を登ることができました。やってみれば出来るもんです。めちゃめちゃ恐かったけど 笑

切通しのような岩や屋根のような岩や門のようなアーチの岩など、とにかくたくさんの巨岩にハラハラドキドキワクワクな山登りでした。



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2012.3.17

優子が瑛太好きの私のためにチケットをとってくれた舞台を観に行きました。


舞台“ガラスの動物園”
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アメリカのとある家族の物語です。
出てくるのは、弟(瑛太)、姉(深津絵里)、母(ナントカさん)、青年(ナントカさん)の四人だけ。
母役と青年役の俳優さんも見たことのある方でしたが、名前は忘れました…すみません。

極度の引っ込み思案の姉を心配して、早く結婚相手を見つけようと躍起になる母。
家庭を支えるためにつまらない仕事をしているが、そんな自分の現実に苦悩して映画ばかり観ている弟。
パニック障害で学校や仕事に行けず、現実逃避のようにガラスの動物の置物をコレクションしている姉。
弟の職場の友人で、姉の初恋の相手でもある青年。
彼らがケンカしたり、仲直りしたり、悲しんだり、喜んだりする話です。


一見どこにでもありそうな話だけれど、それぞれの登場人物がこれからどう生きていくかを本気で悩んでもがいている。元々、外国の原作なだけに言い回しがくどかったり、重苦しかったりするけど、独特の空気感で引き込まれるお話でした。


そして、なにより瑛太はやはりかっこよく、ふかっちゃんはとても可愛いかったです。


ステキな舞台でした。




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