こないだの日曜
有るには有るけど土日じゃ出来ない事が多く無くなってしまったので、 お出かけして安いダーツボードを買いスペースを作る為に部屋の掃除。
結局自分のスペースの壁から本棚ギリギリで何とか244cm以上を 捻出出来たので何とか本棚に入りきらない本を整理して置かないと どうにもこうにも投げれる余裕は無いものでしてww まぁ頑張って取り付ける事は出来たんですけどそれにしても プレッシャーの中でのダーツなので集中しないといけないのですがね。
それにしても最近映画を見る機会が多い。 就職活動に活路が見えてるせいか若干余裕が出来たかも 最も映画館じゃなくもっぱらテレビやビデオなのだけどw もうここに最初のうちはレビュー書いてたけど面倒臭くなっち ゃった まぁ、「こういうのを自分は読んだり見たりしていますよ」っていう ある程度の自己紹介にはなると思ってるんだけどね~。 日記に書くことの方は減ったかな、最近は。
こちらが持っていないと飽きて来る部分もあるかも知れない し、
まぁラストのどんでん返しと 謎解きが一気に数分で
来るので爽快感はあるかもしれないw しかしこういう変わった造りの映画というのは好きなので結構楽しめた。
後者は完全に米軍宣伝映画といって良いと思う。 粗筋はナイジェリアでアメリカ人女医の救出作戦をする筈が
エネミーライン並みに良い軍人が出てくる。みんな良い奴w ただ軍人としては最低と言って良いかも知れない、作戦の無視に 補給路も無いのにみだりな会敵戦闘展開するし、仕舞には怯えて 逃げ遅れた一般民を救う為に隊列を乱してしまう等など良い人なのは 良いが凄く強い人とは思えない無茶苦茶な戦いだったなぁ。 検索すると「非情な筈の兵士が…」見たいな事が書いてあるから それで良いのかも知れないけど…いや良いのかな、駄目だろう 助けるのが目標なら生き残って守らないとやっぱ駄目だよなそれは。 あの映画の中で一番正しかったのは一見エゴが強そうに見えても あの艦上の大佐だったんじゃないのかな?とか思った。 まぁそういう事言うと偉い反論喰らいそうだけどもww でもやっぱ独善と理想じゃ無理だよね、生き死にはきっと。 って映画見てない人には何の話かさえ判んないだろうなw
とか色々書きながらシンシティを見ている今日この頃でしたとさw |