ふむ。
親父が倒れますた。
まー、今のとこ生きてますけどね無駄に体丈夫ですから。
血族を見てもばあ様は脳出血起こしてから歩けるまで復活したし、
じい様に至ってはコンバインと谷落ちて下敷きになって内臓破裂
やら骨折やらしても自力で這い上がるほどタフでしたから。
まぁ丈夫にしても毎度毎度致死分のアルコールとヤニを摂取してる
んだからこういう事態もそう遠くないだろうナァとは感じていたんですが
重いきり図星でしたねえ。あんまし悪い予想はしない方が良い物かなw
まー、患部が明らかでないため今のとこ検査待ちなんですがね。
一見で判るほど致命的な患部がないと言う事は今の所希望な訳で、
像影剤を使ってのMRIだのの検査でもう少し調べる必要があるとか。
簡単に治療が出来る物だったらいいのだけどね、ふむ。
まぁ覚悟してた事だけにあんまり俺は慌ててないけど
また一つ問題が増えてしまった事に変わりはない訳で。
今迄もこの状況に入ってからも結局慌てる割に判も
考えてないこの馬鹿の母と弟まで面倒見るとなると
ほんとーに身の振り方に困る訳なんだけどもねぇ。
はー、こういう時もう働いてると強いんだよな、
高卒で働いとけば良かったと思う要素がまた一つ増えた。