としとったのぉ
最近思うこと
何かやたら涙脆くなって仕方が無い。
ほんっと昔は涙だけじゃなく笑う事も精神の上下が無く、
爆笑が鼻先で笑う事だった時期も
有った位で落ち着いてるとか そんなものを通り越して何か
ヤバイ雰囲気を醸し出してたのに最近といえば軽口を馬鹿みたいに
叩いてみたりして よう喋る様にもなったし馬鹿みたいに笑う様にもなった。
まぁ、大半は一種のプレゼンとしてやってるんだけどw
でも昔は演じようとしても出来ん事だったしね。
実際腹から笑うなんて昔は本当に無かったし。
それと同時にやろうと思って無くても色んな感情が育った様で
さっき言ったとおりやたら涙もろくもなりましたw
それまでは感動話とか悲話聞いても普通は素直に感動する所を
「ええい、人の苦労などを面白がりよって!!」とか
「人の苦労聴いて楽しめる程楽はしておらんわ!!」みたいな
とんでもない反感(!?)を覚える程だったんですけどね~。
ソレが最近反感を感じる隙も無く泣いているから参るw
ホント同じ話聞いても泣くから参るw 同期の桜とかww
この間驚いたのは火星探査機のドキュメントで測定目的を終え
電池も粉塵が掛かったソーラーパネルでは充電できずそのまま
放置されるシーンで泣いてましたから、
本当に参るwww
それでも反感というかそう泣いてたまるかと堪えて
火達磨になったスタントマン
の様に床を転げまわってますw
「東京タワー」読んだ時なんかスリップ起こす位転がりましたww
まぁなんでも泣くって言う訳ではないんですけどね。
ただ「これは」というものに関しては本当に駄目w
大分昔に記事にした米国皇帝なんかはツボだったけどww
あ、後しりあいお勧めの重松清の「ナイフ」
っていう本の中の「エビスくん」って話は泣いたw
電車内だったのでどう堪えたもんだか迷って
必死にへヴィメタの曲思い返して堪えましたがww