パズル完読
- 山田 悠介
- パズル
はい、昨日パズル読んでみよーかなー
とか緩~~く記事の中でいってましたが
もうそのパスルを読み終わってしまいましたw
まぁ、400ページなかったですしね(・w・
あらすじとしては有名進学校のなかでもトップの
進学クラスのA組の中でさらにトップの優等生の
主人公の学校を何者かが占拠した。
犯人たちはA組の担任を拘束、A組の生徒以外
教師・生徒共に校舎の外へ出て行く様に指示される。
さらに残ったA組の生徒に対してさらに
「2千個のピ-スを校内に隠す」
「それを48時間以内に見つけパズルを完成させろ」
「パズルを完成させられなかった場合教師は殺される」
という理不尽な指示がされる、いつもはライバルとして生きてきて
連携など取れない中果たしてパズルは完成するのか!!
見たいな感じでどうでしょうかね?ww
全体を通して生徒がウザイw
こんな極限状態でこんなウザイ奴居たら
まず問題起こす前に〆ておきたいww
つか、優秀な割に無計画な行動多すぎwww
パソコン一台で見取り図位までは良いとしても
一々部屋の備品から何からどんだけ
データ整理できるんだ
って話もあるしwwww
とにかく突っ込みどころ満載ですよ
キンパチ先生並に集合しますしね、統制取れてないのにw
まぁ、原因は作者の発想不足だろうけどさww
そこを抜きにしても中々楽しめたかも。
オチは勘の良い人なら何となく気付けそうだけどねw
で、この本の表紙にもかかれてますが
俺の場合の「君なら-どうする?」という話。
俺ならパズルを解けば開放なんて意味の判らない事
信じないので見張りなど勢力分布の把握した後、
化学室などで簡易な突入用フラッシュバンや
○塩化○素とアンモニアでスモーク作って銃の
狭所無効化図ってあとは・・・まぁとにかく攻める!w
作ってでもありったけの武装してやったるぞ!!ww
で、みなさんならどうします?