ピーターが大変な事にw
おとといの晩の話だけれど
- 角川エンタテインメント
- トランスポーター【廉価版2500円】
テレビでやっていたトランスポーターと言う映画を見る。
最近結構映画は見ているけどハンニバルとか
中々記事にしにくい映画ばかりなので書けなかったのですがw
ハンニバルはまぁ面白かったんですけどね。
基本グロテスクだからちょっと万人ウケじゃないかもww
あえて感想を言うなら
ピーターが
大変な事にw
コーヒーはいいから!!コーヒー所じゃないから!!!w
まぁ、見た人ならコレで伝わると思うけどw
見てない人は判らないだろうけどグロいのに弱い人は
むしろ判らなくて良いかも知れないww
で、本題のトランスポーターの中でね。
「ウィットの利いたジョーク」って言う言葉がありまして。
ウィットってなーに?と言う疑問が出た訳です。
これはウぃキペディアでちょこっと調べた内容ですが、
人の行為、かかわりについての深い洞察や世知の豊かさが、
上品でセンスのあるユーモアを生み出すことが多い。
知的な要素が強い場合は、機知(ウィット )と呼んだほうが
よい場合もある。 だ、そうで。
上品なユーモア?知的なユーモア??ほーう。
「うちのワイフが~」とか
あぁいう話がウィットと言う奴なんだろうか?
しかし俺の知ってる限り外人男性は大体が
トンでもない下ネタ
がツボで、むしろ小面倒な話は白けてた気がするがw
アメリカ人・スイス人・カナダ人・ブラジル人・イギリス人と
比較的英語圏の国の友達は多いけれど、どれもそんな感じ。
ホントどんな話だったかはいえない位酷かった(@-w-@
紳士の国のお友達なんか
「ワッツアップ。ルーザーw」と、
下手な英語で過激な朝の挨拶をこちらがすると、中指を立てながら
カタカナ表記の日本語でこういってくれたものです。
オカアサント
ヤッテロー!
マザーファッカーと言う罵倒文句なんだろうね、多分w
とにかくアレです、ウィットって気取った建前の洒落だと、
もう面倒なのでそう俺は考えることにしましたww
だって彼ら基本的にそういう洒落好かないしwww
素晴らしくオープンスケベだもんね、彼ら(-w-`
さて、話は戻ってトランスポーター。
コレ続編のトランスポーター2の放映が近く
それでテレビ放映してたみたいですねー。
主演の男優さんカック良い。マッチョなのに8頭身だw
つかマッチョなのにやたら動きが早いww
憧れるわ、あんな動きw (@・w・@
その後こっそり筋トレしてたのはここだけの秘密w
