ピーターが大変な事にw | 私の足は28.5cm強。

ピーターが大変な事にw

おとといの晩の話だけれど 

  

角川エンタテインメント
トランスポーター【廉価版2500円】

 


テレビでやっていたトランスポーターと言う映画を見る。

 

東宝
ハンニバル スペシャルプライス版

 

最近結構映画は見ているけどハンニバルとか

 

中々記事にしにくい映画ばかりなので書けなかったのですがw

 

ハンニバルはまぁ面白かったんですけどね。

 

基本グロテスクだからちょっと万人ウケじゃないかもww

 

あえて感想を言うなら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

  

 


  

 


 

 

  

 


 

ピーターが

 

大変な事に

 

コーヒーはいいから!!コーヒー所じゃないから!!!w

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

  


  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、見た人ならコレで伝わると思うけどw 

 

見てない人は判らないだろうけどグロいのに弱い人は

 

むしろ判らなくて良いかも知れないww

 


 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

で、本題のトランスポーターの中でね。

 

「ウィットの利いたジョーク」って言う言葉がありまして。

 

ウィットってなーに?と言う疑問が出た訳です。

これはウぃキペディアでちょこっと調べた内容ですが、

 

人の行為、かかわりについての深い洞察や世知の豊かさが、

 

上品でセンスのあるユーモアを生み出すことが多い。

 

知的な要素が強い場合は、機知(ウィット )と呼んだほうが

 

よい場合もある。 だ、そうで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


上品なユーモア?知的なユーモア??ほーう。

 

「うちのワイフが~」とか

 

あぁいう話がウィットと言う奴なんだろうか?

 

しかし俺の知ってる限り外人男性は大体が

 

トンでもない下ネタ

 

がツボで、むしろ小面倒な話は白けてた気がするがw

 

アメリカ人・スイス人・カナダ人・ブラジル人・イギリス人と

 

比較的英語圏の国の友達は多いけれど、どれもそんな感じ。

 

ホントどんな話だったかはいえない位酷かった(@-w-@

 

 

 


 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

紳士の国のお友達なんか

 

「ワッツアップ。ルーザーw」と、

 

下手な英語で過激な朝の挨拶をこちらがすると、中指を立てながら

 

カタカナ表記の日本語でこういってくれたものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オカアサント

ヤッテロー!

 

マザーファッカーと言う罵倒文句なんだろうね、多分w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

  

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

  

 

とにかくアレです、ウィットって気取った建前の洒落だと、

 

もう面倒なのでそう俺は考えることにしましたww

 

だって彼ら基本的にそういう洒落好かないしwww

 

素晴らしくオープンスケベだもんね、彼ら(-w-`

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

さて、話は戻ってトランスポーター。

 

コレ続編のトランスポーター2の放映が近く

 

それでテレビ放映してたみたいですねー。

 

主演の男優さんカック良い。マッチョなのに8頭身だw

 

つかマッチョなのにやたら動きが早いww

 

憧れるわ、あんな動きw (@・w・@

 

 

 

 

 

 

 

 

   


  

 

 

  

 

 

 

その後こっそり筋トレしてたのはここだけの秘密w