今日は、ママトラマン32歳の誕生日です祝日

この時期の誕生日、子どもの頃は、同級生より1つ年下で嫌でした汗小学校卒業は11歳、中学校は14歳、高校は17歳・・・。

20歳を過ぎたころから、羨ましがられるようになりましたにひひ。これから先も、しばらくは羨ましがられるでしょう音譜。でも、年金をもらえるようになるのは、またまたみんなより遅くなるから、プラスマイナスゼロで、うまくできていますべーっだ!


年をとるのは、なんだか嫌だけど、パパンダや両親や友達・・・に、たくさん「おめでとう」をもらって、幸せな気分ですラブラブ。海豚が生まれた時の幸せな気持ちと、同じような気持ちを、母にもあげることができたのかな・・・。頑張って生んでくれた母にも花を贈りましたあじさい


夜は、パパンダが御馳走を作ってくれましたニコニコ。こんな料理が家で食べられるなんて幸せですアップ


先日の面接結果…実際に受けた課は経験も無いのでダメだったんだけどショック!、面接をしてもらった人事課の人に、今までの経験等が目に留まったらしく、人事課にどうかと声がかかりましたニコニコアップ。「紹介予定派遣」なので、とりあえずは「派遣」として働き、お互いが良ければ直接雇用されるという状況。
まだ、海豚の保育園の事とか、クリアしないといけない事はたくさんあるんだけど、評価してもらえたのは嬉しいし、元々受けた課より、むしろ興味がある(これまでの経験を活かせる)ので前向きに検討したいと思ってますニコニコ

とは言っても、やっぱり保育園に預けて…というのが心が痛くてガーン100%決心はできてないんだけど汗。なんか、そんなところでグルグル


ただ、キャリアにも賞味期限があると思うんですあせる。ブランクが長くなると、例えば今、「船の選手として全日本インカレや国体に出場した経験があります…最近は乗ってないですけどにひひ」ってネタ的に話をするのと同レベルになってしまうかな~って。興味は持ってもらえるけど、即戦力になりそうと感じてもらえなければ、採用はしてもらえません。だから、今回の事は「過去のキャリア」でつかむ事ができる最後の大きなチャンスなのかな…って思います。新たなキャリアを積み上げていかないと音符

紹介予定派遣の面接(&パソコンスキル等の簡単なテスト)に行ってきました。

当日は、私の他にも2名(面接を受ける方が)いらっしゃるし、面接官は4名いらっしゃるし、まるで新卒の時の採用試験みたいで、ドキドキしましたかお。私のイメージしていた紹介予定派遣の面接って、派遣会社の方と一緒に座って、もう少しざっくばらんな感じで面接が行われると思っていたのであせる


肝心な面接&試験の状況は・・・

まず、パソコンスキルは、総務の方にも「お仕事で使われてたんですね!」って感じで言われたので、問題ないでしょう。。。


面接は、これまでやってきた事とか、自分が「できること」などは、ちゃんと話せたし、得意なこと(一応、国体選手なので・・・)などへの反応は良かったです。

でも、「残業や休日出勤があるかも」とか「お子さんはどうしますか」という質問には、やっぱり弱いしょぼん。夫や母の協力を得て・・・とは言うものの、今日、面接のために海豚を託児所に預ける際に、大泣きされたばかりなので、これが毎日続くとなると、(全国の働くママが、そうであるように)辛い汗

しかも、産休復帰の場合、多少は周りの気遣いもあると思うし、福利厚生のしっかりした会社なら、時短勤務をつかって、保育園のお迎えに間に合うように退社できるけど、そもそも新規に採用された会社で、それができるとも思えないダウン。残業がなくても、17:30とか18:00まで働くと、お迎えはかなり遅い時間になる。急に遅くなることが決まった場合は、両親にお願いしたり、パパンダに対応してもらう・・・と考えていたけれど、そもそも毎日、延長保育になるのでは・・・?

そういうことを、ちゃんとパパンダと相談して、必要であれば両親に迎えに行ってもらうことを前提にしたり(これは両親の負担が大きくなるから避けたいけど・・・)、子育てサポートに登録して、両親とサポートさんの2名体制で迎えをお願いすることにする・・・とか、パパンダが市内にいる日は、営業の途中で海豚を迎えに行って、両親に預けてから、また仕事に戻る・・・とか。保育園も、いざ仕事が決まってからでは間に合わないから、遅くまで預かってもらえることを探しておいたり・・・ということを事前に準備しておかないと、(フルタイムの場合)働けない叫びと、改めて実感しましたしょぼん。あっ、または、フルタイムは諦めるか・・・。


ただ・・・どっちにしても、今回の会社は採用されないと思います。というのも、なんと、提出書類に不備がショック!。これまで、学生に対して「試験や面接への心構え」をレクチャーする立場にあってのに、自分がちゃんとできていないなんて叫び、控え室で1人になった時、落ち込むのを通り越して、笑ってしまいました。人って、「呆れた」時にも笑うみたい・・・ドクロ。自分の中で、やっぱり仕事をスタートする心の準備ができていないから、どこかで(反対に)安心したのかもしれません。