私は、結構筆まめな人だと思う
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最近は、メールすることが増えたけど・・・
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それでも古い友人、昔お世話になった人(先生や昔の上司)などへの年賀状や挨拶状は続けています。
一番、長く続けていのは、恐らく小学校1年生の担任の先生。2009年の年賀状で、26枚目(26年)になるハズ
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もちろん、年賀状のやり取りだけでは、なかなか古い友人と「会おう」ということにはならなかったけど、年賀状にメアドが書かれていることも多いので、そこにメールして、交流が復活した友達も何人かいる。年賀状のやりとりがつながっていなかったら、再会もできなかったかもしれないので、筆まめにしておいて良かった
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今年も、また年賀状の季節が近づいてきました。今から書くのが楽しみです
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私の場合、遠くにいる人に宛てるだけではなく、近くにいる、普段はメールで連絡を取り合う友人にも手紙を送ることがあります
。時間をかけて、じっくり考えたことを相手に伝えたい時・・・最近ではお礼もしくは励ましが殆どだけど・・・メールではなく手紙を使うんです。そうすると、相手からも手紙が返ってくる。そして、私からの手紙を大変喜んでくれていること、私の気持ちが伝わったことが感じられ、本当に幸せな気持ちになります
。メールで簡単に連絡できちゃうこんな時代だからこそ、手紙の価値が大きくなっているのかも。
今日の対人コミュニケーションスキル:
一生懸命伝えたい「思い」がある時は、ぜひ手紙を。
自分のために時間をさいてくれたんだな・・・受け取った人は、そう感じます。