私は、割り切る。
だって、そこに居るのは、私じゃない。
私であって違う人物で。
その私が何をしようとそれは、本当で嘘のこと。
リアルの私は、ただの傍観者。
関わらないで。
何も知られたくない。
嘘ならたくさん教えてあげる・・・
もう、嫌になってきた。
全てが、嘘だったのかと、
これでもかと言うほど、見つけてしまう。
こんなものを見つけて、
何になるのか。
もう嫌だ。。。
信じていたい。
いつまでも信じていたかった。
消えたい、くらいに。
ゴメンナサイ、としか言いようがない。
何処にも行きたくない。
でも、行かなくちゃ・・・
誰か、助けてください。
泣きたい、のに、泣けないのは、やっぱり辛くて。
泣けたら、楽に、なれるのかな、なんて思ったりして。
泣ける人が、羨ましい。
苦しい。
辛くて、辛くて。
なんで?
涙は、出てきてはくれないの?
こんなこと書いてたら心配かけるだけだって、解ってるけど、
吐き出したい。
ゴメンナサイ。
誰か、に、
助けて・・・
ゴメンナサイ。
実行なんてするつもりないけど、思った。
もう、辛いのは、イヤ。
誰かに構ってほしいだけなのに。
もう、パンク寸前。
もう、溢れた。
もう、たくさん、流れてきた。
どろどろと。
ただ、構ってほしいだけだった。
それすら叶わないなら、届かないのなら、
要らない。
消えたい。
寂しさは、要らない。
辛さも要らない。
お願いします。
私を苦しめないで下さい。
その気があるなら、
助けてください。
信じても信じても裏切られるのなら
いっそのこと信じない方がいいんじゃないかって思う。
思って、しまう。
信じているのに、いつもいつも。
どうして、いつもいつも、裏切るの?
その度に信じられないって思って。
でも、また私は、信じてしまう。
そして、またアナタは、私を傷つけていくの?
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私は、あなたに対して優しくなんて出来ない。
私に期待しないで。
私は、あなたを好きになんてならないし。なれないのだから。
あなたは、私の中で彼氏にするには、無理なものがあって。
あなたを彼氏にすると私は、きっと、壊れてしまう。
疲れて、堕ちて、しまうから。
ダメなの。合わないわ。
私の嫌いな要素が沢山あるの。
だから、私は、あなたを好きになんてなれない。
記憶の果てにある言葉。
誰が、誰に言ったんだっけ?
私は、言葉にするのが苦手。
別に言語化するくらい出来るんだけど、頭の中で。
それを反芻して、反芻して、反芻して・・・
ひとつにまとまったとしても「それ」が外に出ることは、あまりないように思う。
・・・いえない。こわい。
もし、これを言って傷つけてしまったら、
もし、これを言って嫌われてしまったら、
もし、もし、もし、・・・
沢山のこわいが頭を脳内を支配する。
無理、いえない。
だから他愛のないことしか話せない。
否定されるのが怖いから。
嫌われるのが怖いから。
馬鹿にされるのが怖いから。
ただ、単純にこわい。
涙が、溢れる。
この涙は、意味があるのかないのか、眼から落ちる。
まっすぐに。
涙が頬を濡らすことは、あまり無くてそのまま服かタオルに吸収される。
いつ、この思考から、感情から抜け出せるのだろうか。
いつ、その思考から、感情から逃げ出す為の行為から抜け出せるのだろうか。
私には、さっぱり見当もつかない。
早く、
無くなって欲しい。
全て、
無くなって欲しい。
奇跡とか、
運命とか、
偶然とか、
因果とか、
そんなものないよ。
私の前には誰もいないし。
折角出会えても、
それは一時の気分に浸れるだけの、幻想で、
全ては私の独りよがりな妄想で、
貴方には何も伝わらなくて、
そして、
拒絶された。
道はもう残っていない。
閉ざされて、
塞がれて、
貴方の元へは、
もう、会いに行けない。