たとえどれだけ笑われようと
たとえどれだけ貶されようと

神に祈りを捧げるように
僕は此処に立っていよう

いつか君が疲れたときに
もたれ掛かって休めるように

僕は神様なんて信じないけど
運命だけは信じてる

だってそれがなかったら
僕は君とはいえ出会えなかった

笑い合い
貶し合う

それが幸せの形。