クラミジアーン救出作戦の巻。
本当は昼登校だったのに朝練の為、
早起きして通勤ラッシュの電車内で
若いオジサン(?)にエルボーをくらわす。
学校着いて、洗髪、手浴・足浴の練習。
集中力欠損症のマリィはさすがに飽きて
実習用の人形患者=レイコさんに煙草を与える。
ずっと禁煙中のレイコさんは満足そうでマリィも満足。
自己マンコ。
情報科学の講義中、
暇で死にそうでMixiやって色んな人にちょっかいかけたり
エロサイト開きすぎてフリーズさせたりして、先生ガン切れ。
『何の為に学校に入学したのかスピーチしろ』と言われる。
極度の眠気に襲われ、みんなに向かってスピーチ中にアクビームを御見舞する。
『でていけ!!』と言われ、素直に教室を出てスキップで新宿に行く。
綺麗なショップ店員に魅了されボンビーのくせに¥ウン万も服買う。
冬はおネェやめてB系に走るゎ。
大学の先輩に『渡すものがある。』と言われ四ツ谷へ行ったら
なんと『もみじ饅頭』。
・・・・
¥ウン万の買い物分のショップ袋ともみじ饅頭と通学バックで
ごみ回収してるルンペンみたいになりながら池袋へ向かう。
何故か、タイから帰ってからショップ店員→キャバのスカウトに転職した
元彼・クラミジアーンにキャッチされる。
スカウトしてる振りして店の金で二人で飯と酒を食らう。
外面よくて営業向きの彼はどうやら強引に前の店を引き抜かれ
脅されて働かざるを得ない様子。
スカウトと称して、寒空の下誰にも声かけずにただ時間が過ぎるのを待つ毎日だという。
ストレスからか顔がブチュブチュになってやつれた彼が、なんだかとても哀れで彼の店に無理矢理トッコんでやった。
「1ヶ月¥100万くれなきゃ無理ぃ~(*´Д`)」と
店の奴とマリィが面接してる間、
クラミジアーンは自分の身分証のコピーと履歴書を店からパクリ、
マリィを送る振りしてそのまま二人で逃走かました。
お水の世界も店によっては㌧だ後、必死に追い掛け回す奴多いから、
この先ちょっと危険だね。クラミジアーンの身。
少し、見守ってやろう。
明日、学校黒染めして行かなきゃいけないんだって。
美容師とヒルズデートなのにぃ (ノ_・。)
といっても、ただの高校仲間だし、多分スッピン・アフォヅラで行くと思う。
本当最近ロマンスねぇなぁ~。
このまま、まじで閉経だな~。
_| ̄|○ 鬱 没

