あっぶな~い(笑)
仕事帰りの電車の中、
私のいる近くに、高校生らしき女の子達。
どうやら、同じ部活の先輩後輩の間柄らしく、
部の活動のノウハウを伝授してるようだった。
私は、携帯をいじりつつ、
乗り換えの駅に着いた事に気づき、あわてて降りようとした。
すると
近くに居た、後輩ちゃんが同じように降りようと、動き始めた
そしてドアの出入り口で先輩に挨拶…
私は、「降りないと、ドア閉まっちゃう!」
と思いながら、
先輩ちゃんに挨拶しそうになった…
あっぶ な~い(笑)
なにしてんだ。私(笑)
「お疲れさまでした」の「おつ」まで言っちゃったよ(^_^;)
私のいる近くに、高校生らしき女の子達。
どうやら、同じ部活の先輩後輩の間柄らしく、
部の活動のノウハウを伝授してるようだった。
私は、携帯をいじりつつ、
乗り換えの駅に着いた事に気づき、あわてて降りようとした。
すると
近くに居た、後輩ちゃんが同じように降りようと、動き始めた
そしてドアの出入り口で先輩に挨拶…
私は、「降りないと、ドア閉まっちゃう!」
と思いながら、
先輩ちゃんに挨拶しそうになった…
あっぶ な~い(笑)
なにしてんだ。私(笑)
「お疲れさまでした」の「おつ」まで言っちゃったよ(^_^;)