もうそろそろ、早いか遅いか、とりあえず、自己による自己PRを考える。

それはそれは、どうも、書けない、書けない。

自分をわかっているはずの、というより、自分は自分ではないのか。なら、なんで書けない。思いつかない。今まで生きてきたのは自分ではないのか。

それから4時間、絞りだしたが、プロトタイプ1号君は、見事に、偽りの成分を含んだ自己が見え隠れしている。

一度、他人に見て頂きたい、プロトタイプ1号君。そして、冷静で、冷酷な、見事な罵声を、願わくば。今なら、うまく聞き入れられる気がする。

他人による自己、是非とも歓迎。