テレビではオンエア余りされないのですが、
ブリティッシュロックと言えば、やっぱり
独特のロンドンファッション。
カルチャークラブもそうですが、
私は、The Cureを思い出します。
目の周りをパンダのように黒く塗りつぶし
オバQ並みに真っ赤な、ルージュで大きく書く。
髪は爆発。
ああいう人があの当時のロンドンには沢山いて、
憧れのロンドンだったわ―
モヒカンとかね。

しかし、ヴォーカル、ロバートスミスが
ジャケットとは別人なくらい激太りしていくのは
嫌でしたが、この曲は大好きでした。
しかし、RVは貼れませんでした。残念。




そしてブリティッシュではなく、ドイツ系でしたが
この曲も大好きでした。
売れたのはネーナと同時期だったかしら?
アーティストには思い入れはありません。
曲が好きでした。



そしてイギリス女性アーティストとして
私はキムワイルドが好きです。
本当はデビュー曲の、キッズインアメリカが好きですが、
1番売れたのはこちらのカバー
笑わないクールビューティーが良かったです。
ガールスクールもイギリス?だったかな??




思わずユニオンジャックのお財布を衝動買いしてしまいましたよ
旗は見つかりませんでした。残念。