↑ガリガリミル君で挽きたての豆をドリップしています。毎朝の楽しみができました。珈琲店での企画展の後に購入したのだけれど……。
だぶん、こういうことなんだと思います。
大学受験の時、新聞の一面の下にある帯の編集記をよく読んでいました。そこで見つけたこの言葉を、当時流行っていたミルキーペンで付箋にメモし、シンデレラ英語版の最初のページに貼りました。それからずっと今も挟んでいます。
取材したり、実際に体験したり、働いたり、その業界をみるとそのお仕事のことも素晴らしいなと感じます。尊敬し、尊重したいという気持ちになれるのは、出逢ってくださった方々が一生懸命で輝いているから。
もっと、好きになる。
だから、珈琲も大好きになりました。
「好き」が増えれば、
おのずと楽しいことが増えるんですね。
love like favorite …


