■止まっていることを動かす

 滞っていることを次に流す

 

■取り組むテーマによっては

 一生をかけても成果が見えないこともあろう。



■生来慣らされている時間と成果の尺度から離脱して

 取り組まなければならないものもあろう。



■「何かを成せたのか?」と自分を問い詰めることも

 これまでの経験からだんだんやる気をなくす原因のように思う。



■自分に意識を向けると「何もなしていない」と思っても

 他の人が進んでいたり、場合によったら感謝の言葉をいただくことで

 「それだけやったのか」と気付かせてもらえるかもしれないし

 むしろ、そちらのほうが、よほどありがたい。



■自分の取り組みの成果は

 「まわりまわって人から気づかせてもらえるもの」

 「自分でやったことは、自分で評価すべきことではない」

 と割り切り、

 自分に問いかけることから離脱したいと思う。

 

 

ではまた明日

ごきげんよう!


【本日の実行状況】

勉強会の準備・・180分

英語の勉強・・20分

税務会計の勉強・・40分


【明日の実行予定】

勉強会の準備

英語の勉強

税務会計の勉強

理科の勉強

止まっているものを進める