セブンスコードもマイナーコードも解って来て
今回はマイナーセブンス(m7)のコードについてやっていきます。
前回の3つのフォーム、



を使ってのイメージ作りをしていきます。
Form-1の場合はお決まりの基本フォームを意識出来るといいです。
赤丸がルート音です。

青い線を人差し指でセーハ(バレー)するコートフォームがイメージする形、
青い線が0フレットならAm7
これが7フレットなら、Em7
ルート音はベーシスト任せとするので、弾くのは黒丸の3つ

これも、イメージする(ベーシスト任せ)音は赤丸
赤丸が8フレットなら、コードはF
このフォームは、青い線の部分が0フレットだとしたら、基本形はローコードのCと同じ、
続いてForm-2ですが、

このイメージは、基本イメージが難しいかもしれませんね。
ローコードの基本形のDm
赤丸は6フレットなら、Fm7
※イメージが難しい人は、「コードについて_その13」を参照して下さい。

このフォームをイメージしましょう。
最初にみんなが苦しんだ基本形Fのコードと同じ。
青いラインが0フレットならコードはE
又、青いラインが7フレットなら、コードはB
続いて、Form-3です。

青いラインを0フレットとすると、コードはEm7
最初にコードブックを見回して一番楽勝なコードフォームだという記憶の人もいるでしょうね。
青いラインが10フレットならコードは、Dm7

これもおなじみのコードフォームかと思います。
青いラインが0フレットなら、基本形はGのコードです。
勿論移動していって、このまま押さえる事は無理ですが、イメージ出来るようにしましょう。
ルート音としては3弦の音がルートの音だとイメージ出来るように頑張りましょう。
青いラインが8フレットならコードはEb
これらのイメージから、この先に作曲に関して、ギターリスト的発想でコード進行とかを考えるイメー等が出てきますので、これからもお楽しみに。。。。

音楽制作
今回はマイナーセブンス(m7)のコードについてやっていきます。
前回の3つのフォーム、



を使ってのイメージ作りをしていきます。
Form-1の場合はお決まりの基本フォームを意識出来るといいです。
赤丸がルート音です。

青い線を人差し指でセーハ(バレー)するコートフォームがイメージする形、
青い線が0フレットならAm7
これが7フレットなら、Em7
ルート音はベーシスト任せとするので、弾くのは黒丸の3つ

これも、イメージする(ベーシスト任せ)音は赤丸
赤丸が8フレットなら、コードはF
このフォームは、青い線の部分が0フレットだとしたら、基本形はローコードのCと同じ、
続いてForm-2ですが、

このイメージは、基本イメージが難しいかもしれませんね。
ローコードの基本形のDm
赤丸は6フレットなら、Fm7
※イメージが難しい人は、「コードについて_その13」を参照して下さい。

このフォームをイメージしましょう。
最初にみんなが苦しんだ基本形Fのコードと同じ。
青いラインが0フレットならコードはE
又、青いラインが7フレットなら、コードはB
続いて、Form-3です。

青いラインを0フレットとすると、コードはEm7
最初にコードブックを見回して一番楽勝なコードフォームだという記憶の人もいるでしょうね。
青いラインが10フレットならコードは、Dm7

これもおなじみのコードフォームかと思います。
青いラインが0フレットなら、基本形はGのコードです。
勿論移動していって、このまま押さえる事は無理ですが、イメージ出来るようにしましょう。
ルート音としては3弦の音がルートの音だとイメージ出来るように頑張りましょう。
青いラインが8フレットならコードはEb
これらのイメージから、この先に作曲に関して、ギターリスト的発想でコード進行とかを考えるイメー等が出てきますので、これからもお楽しみに。。。。

音楽制作