貧乏哲学者の徒然談義

貧乏哲学者の徒然談義

考えてから書くのではなく、書くことによって考える、哲学的エッセイ。

警視庁八王子署の3階にある捜査一課の取り調べ室では、先日逮捕された容疑者Zに対する尋問が行われていたのかもしれない……。

特別尋問代官として神奈川署から派遣されてきたばかりの佐村河内警部補は、まずは地下室でお茶酌みを区民代表と隣組会長だそうだが、そうとは知らない容疑者Zはというと、

「ズ、ズンドルフニャギャァ~~!」

と呑気に叫んでは、田村婦警代表の額に青筋を立てさせていたのは、今は昔の話だったんだっけ?

負けてなるものかと、空から舞い降りた地底人その2だったが、

「エ、エ、エンドルフッパ、パパァ~~ッ!!」

と反論されては、返す言葉もないとは、明日の佐助と名乗るど根性もいい加減にしろ!

「アニョーレホレケェーー、ハァハァハァッ!!」

……ン? ホ? ぺ?

フヌンガァ~~~!?

しかたない、今日はこれくらいにしてやるからな。。。

やだぁ~~~~!

きゃ~~~~~~!!

!!?!

 

 

ギュられるぞ、もうすぐみんな、ギュられるぞ♪

(繰り返し)