◎⑧ナムラビクター
○⑦ウルトラカイザー
▲⑤オヤコダカ
△②コルージャ
△③オースミイチバン

注目の転入馬ナムラビクターの初戦。アンタレスS勝ちもありチャンピオンズカップ2着。実力はここでは群を抜く。ゲートの不安はあるだろうが地方ならギリギリまで係員はまてるのでなんとか対応できるだろうし多少のミスでもカバーできる力はある。まずはお手並み拝見というところだろうか。

メイン9R 20時40分発走

クロフネ・プレミアム
A1~A4-1 外1200m

◎③アウヤンテプイ
○④クリーンエコロジー
▲①シセイカイカ
△⑦ジュエルクイーン
△⑧インプレスウイナー

今年もこのレースが始動戦になるアウヤンテプイ。昨年も活躍を見せてまだ衰えはない。去年はゴール前でクリーンエコロジーの決め手に屈したが相変わらずの門別での安定感、メンバーが変わりつつある古馬路線だがまだまだ中心を譲るわけにはいかずいいスタートを切りたい。

◎④アグレアーブル
○⑪パールコード
▲⑨フロンテアクイーン
△②ゲッカコウ
△⑱チェッキーノ
△⑰エルビッシュ

昨秋以来になるアグレアーブルだが過去2戦は素質だけで走っていたようなもの。東スポ杯は7着に敗れたがストライドが大きい馬が内の馬群で狭苦しく走るような印象もあった。素質はここに入れば筆頭と言ってもいいくらいにあるし、パワーアップをさらにしてオークスの権利をつかみたい。