◎②アウヤンテプイ
○⑫オーリーライアン
▲⑪マーメイドジャンプ
△⑨マイネルセグメント
△①ノゾミカイソク

駿蹄賞完勝のアウヤンテプイがここも当然主役。内枠も引けてレースがしやすいし、ちょっと相手に逆転の可能性を感じる馬がいない。すんなりこの馬から入る手だろう。

◎⑤ポアゾンブラック
○⑥メイレディ
▲①エクサイティング
△⑩トライ
△④ケンスターハーバー

5戦5勝のポアゾンブラックがここも通過点にしかならないだろうか。ソエ気味なので常に万全ではないなかのあの強さ。見栄えする素晴らしい馬体は雰囲気抜群。ここはどんなレースをするか注目したい。

◎⑯ベルモントレーサー
○③プーラヴィーダ
▲⑨アートサハラ
△④エミーズパラダイス
△①コスモワイルド
△⑦ゴールドキャヴィア

羽田盃は決定的な不利を食らったベルモントレーサー。結果的にシンガリになったものの参考外にとらえたい。北海道2歳優駿2着の実績は最近2走が本来の力ではない。この大舞台で一発を秘める力は十分だ。