◎⑧ヤマニンウイスカー
○⑦ネオヴァンドーム
▲①ダノンシャーク
△②ショウリュウムーン
△⑪サウンドオブハート
△⑯トーセンレーヴ

とにかく内、先行が絶対条件の年始の京都Aコース。枠順を見れば真ん中だが内の脚質を見れば行くのは前走シンガリ人気で波乱を演出したヤマニンウイスカーだろう。久しぶりに適条件で自分の競馬ができたのが良かったし、喉の手術もいい方にでたようだ。本命候補が沢山で連下まで見ればきりがない構成。前走から斤量3kg減で叩き2戦目の上積みでさらに良さが出ないか。

◎⑩ダイワマッジョーレ
○⑨ジャスタウェイ
▲⑥タッチミーノット
△⑪アドマイヤタイシ
△⑮ヒットザターゲット
△⑧コスモオオゾラ

ようやく本格化が見えたダイワマッジョーレ。金鯱賞では内をしぶとく伸びてオーシャンブルーにコンマ1秒。OPではメドをたてたし、55kgは魅力だろう。明け4歳今年の飛躍へここは勝ち負けをしてもらいたい。

11R 大師オープン
4歳上OP 1600m

◎⑩タマモスクワート
○⑥ルクレルク
▲③プラチナタイム
△⑦マズルブラスト
△⑫スペシャルハート
△④トウホクビジン