◎⑧ヤマニンウイスカー
○⑦ネオヴァンドーム
▲①ダノンシャーク
△②ショウリュウムーン
△⑪サウンドオブハート
△⑯トーセンレーヴ

とにかく内、先行が絶対条件の年始の京都Aコース。枠順を見れば真ん中だが内の脚質を見れば行くのは前走シンガリ人気で波乱を演出したヤマニンウイスカーだろう。久しぶりに適条件で自分の競馬ができたのが良かったし、喉の手術もいい方にでたようだ。本命候補が沢山で連下まで見ればきりがない構成。前走から斤量3kg減で叩き2戦目の上積みでさらに良さが出ないか。