◎⑩ゴールスキー
○⑮サクラアルディード
▲⑨リルダヴァル
△④エアソミュール
△③タガノエルシコ
△⑫ミキノバンジョー

前走のキャピタルSは逃げ馬が残る展開で9着だが差はコンマ5秒のゴールスキー。進言により1800m戦にまわってきたとのことだが最近の末脚を見れば確かに距離はあっても良さそうだ。内、外に先行タイプがいるだけに折り合いがつけば外回りが味方。

10R きびなごの天ぷら特別
B-1選抜 1400m

◎①ナムラハンター
○⑨セーヌドパリ
▲②ポートジェネラル
△⑤リョウマクン

現在9連勝のナムラハンターがまだまだいく。前走も2着に2秒以上つける楽勝。ついにB1選抜まで帰ってきたが止まるわけにはいかない。
連下はかなりな馬にチャンスあり。手広くいけばきりがないだけに印馬にしぼりちょろっと。

◎⑭サクラアドニス
○⑤ダッシャーゴーゴー
▲⑧サクラゴスペル
△⑬ツルマルレオン
△⑮ラフレーズカフェ
△③ハクサンムーン
△⑪エーシンホワイティ

前走は決め手鋭く外を突き抜けたサクラアドニス。中山芝1200mでいえばメンバー中No.1の持ち時計。去年9月の超高速の馬場だけに鵜呑みにはできないが7秒台も前走のように9秒台の時計も対応できるのを証明しているのは最近の地力強化の証だろう。相手なりなところもあるし、はまればと感じ。松岡騎手の手綱さばきにも期待。